かかりつけの小児科に
9,10ヶ月健診とB型肝炎の予防接種に
行ってきましたくまクッキー


まずは健診から。
診察室に入って、先生が近いた途端
娘は大号泣アセアセ

ほんと、この世の終わりかと思うぐらいの
泣きっぷりで…笑


笑っちゃいけないんだけど
「大丈夫だよ〜」と慰めながら
笑っちゃいましたてへぺろ


いろんなことがわかってくる月齢だから
仕方ないよって先生が教えてくれました。


計測の結果、
身長は平均の少し上
体重は平均まであと少し赤ちゃん


問診も特に異常なく、
一安心です。


ベッドの上で高速ハイハイを披露し、
先生に「早い早い!」って
褒めてもらいましたピンク音符
(娘は大号泣のため、私のところまで
必死にハイハイ笑)


最近ハイハイをしながら
片方の足を膝ではなくつま先から
前に出そうとしてて、
なんでだろう?って思ってたら
歩こうとしてるらしいですゲッソリ


歩くのはまだ早いよー!!宇宙人くん


ハイハイとつかまり立ちのダブル技で
毎日捕獲するだけでヘトヘトなのにあしあと


まだゆっくりでいいからねお願いアセアセ



健診後はそのままB型肝炎3回目の
注射を打ってもらい
栄養指導を受けて
無事に終わりました。


そろそろ軟飯に進んでいいそうなので、
今のストックがなくなったら
チャレンジしてみます筋肉



次は1歳健診と予防接種流れ星


予約を取るときに受付の方に
「お誕生日会は当日やるの?」って聞かれて
ハッとしました笑

なにも考えてなかった…


きっとギリギリになると
なにもできずに終わっちゃいそうだから
今のうちから少しずつ考えて
準備していこうと思いますバースデーケーキ







あっという間に

1月も3分の1が終わっちゃうアセアセ 



少し遅れましたが

あけましておめでとうございます犬鏡餅

気まぐれブログですが

本年もよろしくお願いします富士山

 

 

お正月は例年通りわたしの祖母宅で

都会の喧騒から逃れてのんびりニコニコ

 

祖母は久しぶりの娘との再会を喜んでくれて

おばあちゃん孝行ができました。

 


残念ながら娘は人見知り発令で

ひばあちゃんの抱っこで号泣…バイキンくん

 


それでも、祖母は少し離れた場所から

つかまり立ちするひ孫の姿を見て

とても嬉しそうな表情をしてましたおねがい

(そんな表情を見て、わたしもほっこりハート)



田舎では、田舎ならではの家の広さが

とてもありがたかったです。



娘は毎日ぽかぽかの縁側で

お昼寝したり

20畳ほどの畳の部屋で

縦横無尽にハイハイしたりゴロゴロしたり

つかまり立ちしてみたり赤ちゃん



狭い自宅では自由に動き回れるスペースは

限られているし、

ものが多くて動きを制限しちゃうことが多いので

やりたい放題できて娘も楽しそうでしたルンルン



田舎にはわたしの母も来ていて、

娘のお世話を手伝ってくれてたのですが

今回の帰省でかなり懐いていました照れ

これは偶然の産物!笑



そのおかげで

夫と2人で出かけることもできたし(2時間弱)

腱鞘炎の手首を休めることができましたキラキラ



こうやって少しずつ成長していくんだなぁ

っと思ってしんみり。。。



でも、保育園に入れたら

強制的に預けなきゃ行けないし

その練習だと思って母に甘えましたニヤリ



そして娘は嫌なことがあると

大きな声を出して自己主張するように

なりました手



今まではただ泣くだけだったから

これも成長として見守っていこうと思いますウインク



 

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↑縁側で日向ぼっこ中の娘ハート



順調だった離乳食は
手抜きをしてBFに頼る気満々だったのに
なかなかうまくいかずもやもや


というのも、
普段から薄味を気をつけてたので
BFは娘には味が濃すぎたようです。


ご飯からお粥を作って
BFのお粥に混ぜて味を薄くしたり、
お湯でのばすペーストを
規定量より多いお湯でのばしたり
いろいろと思考錯誤して
なんとか食べてくれました笑い泣き


そしてBFを毎日食べていたら
娘のクマムシくんから出汁のにおいがするように…


夫と2人で
「こんなに出汁のにおいが残るんだね」
ってびっくりしました笑



普段の離乳食はバンボのマルチシートを
使ってますが、
これを持っていくのは大変なので、
イスに取り付けるシートを買って
持って行きました下差し

 




もっと安くて小さいものもあるけど、
娘は前のめりになるのが好きなので
腰と肩の両方がとめられるものを探しました


イスの背もたれに被せて後ろの紐を結んで、
腰と肩をカチッととめることができるので
前のめりになりやすいうちの娘のような
赤ちゃんにぴったりグッ


使わないときは小さく折りたためて、
収納バッグもついてるので
持ち運びにも便利でオススメですキラキラ





おはようございますジンジャーブレッドマン
今日も寒いけどいいお天気キラキラ


わたしの大好きなコウノドリが始まった
と思ったら
あっという間に次週で最終回!?びっくり


師走だからなのか、
娘との生活で毎日いっぱいいっぱい
だからなのか
時間の流れがあっという間すぎて
びっくりしますアセアセ
これは産後あるあるなのかな??


コウノドリを見ると毎回思います。


出産まで妊娠継続して、
元気な赤ちゃんが生まれるのは
本当に奇跡なんだと赤ちゃん


わたしも毎回検診のたびに
エコーで赤ちゃんに会えるのが楽しみな反面、
何か病気が見つかったらどうしよう?
ちゃんと元気に成長してるかな?
っていう不安もありました。


幸いにも、
臨月まで特に問題なく
(わたしの体重は10㎏以上増えたけど…笑)
健康的な妊婦生活でしたおとめ座


でも、
出産まで残すところ2週間っていうところで
羊水が少なくなってることが発覚ガーン
即日入院になりました。



経腹エコーでわかったのですが、
その頃に必要な羊水量の最低量に
わずか足りず…(多めに見積もっても)
羊水過小症と診断されました。


たまたまその日は夫と一緒に検診に行っていて、
先生からのお話も一緒に聞いたのですが、

「今すぐ何かあるわけじゃないけど、
もし赤ちゃんに何かあった時に
気づいてあげられない場合もあります。
だから入院をお勧めします。」

というような説明を受けた時、
頭が真っ白になって涙が出そうになりました。


でも、そこで泣くわけにもいかないので
なんとか涙を堪えて先生の説明を聞き、
入院することに決めました。


そこからは一旦帰宅して、
急いで入院の準備をして
また病院にとんぼ返りショボーン


まさかこのタイミングで入院になるとは
思っていなかったので、
本当に心の準備ができないままの入院でした。






つづく