ゆかりんの I Love I な毎日 -44ページ目

ゆかりんの I Love I な毎日

I Love I ~わたしを愛することからはじめよう~セミナー・講座・ワークショップを開催しています。私との、大切な人とのコミュニケーションをセラピーして、豊かで幸せな人間関係と未来を創る!

ゆかりんの虹色な毎日

月は循環の法則。

ゆっくり満ち欠けが繰り返される月お月様、繰り返されるパターンの中から、進化の道が見つかる。
深く潜在意識、月読の世界・・・。


今日はサロンに、クリスタルボウルを持って行きました。
私の一番お気に入りのサイマーボウルキラキラ*
$ゆかりんの虹色な毎日

とってもやわらかい包み込むような音・・・音譜
入り口のソファコーナーに置いて、カラー講座の生徒さんをお迎えします。
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講座が終わって、家に帰ると、残り5個のボウルが届いていました。


音霊ヒーリング(と言ってるのですが・・・)は、クリスタルや音叉のサウンドヒーリングには、密かな夢があります。

子供と一緒に演奏してワークショップをすることWハート

クリスタルチューナーを持って、嬉しそうに、クリスタルポイントを叩いて遊ぶ、ゆうちゃん音符
綺麗な音を、奏でてくれますラブラブ
ま、やりすぎてクリスタル砕いてくれたりもしますが・・・

さすがにクリスタルボウルは、ちょっとまだ危険なので、
ゆうちゃんが寝てから、届いたばかりのボウルを取り出して、鳴らしていたら、ある記憶が・・・


小さい頃、私の母は、家の西隣にある、伯母が営む縫製工場で働いていました。

家と伯母の家の間には、田んぼと畑があって、いつもそこでおばあちゃんが畑仕事しているそばで、遊んでいました。


仕事だから、邪魔してはいけない・・・

でも、お母さんの傍に居たい


母が恋しくて、工場の回りの塀のそばまで行って、ミシンの音、母と伯母が会話する声をずーっと、聞いてたのを・・・

3時の休憩の時間を見計らって(聞き耳立てて)、工場に飛び込んでいったり。

母が仕事が終わって、一緒に田んぼの横歩いて家まで帰るのが、嬉しかったなぁ・・・



そっかぁ、だから私は、家のすぐそばのサロンにこだわったんだね・・・

ちゃんと、ここにいるよ~って、安心させてあげたいから、よくサロンにも連れて行ったり・・・にゃ

母を恋しがる子供の頃私の記憶・・・子供のそばにいてあげたい、私の思いに繋がっているんだねきゃー


子供育てるためにも、働く、仕事する。

子供にも子供の世界がある。

でも、ゆうちゃんが、クリスタルボウルと仲良しになったら、時々は、ママと一緒にお仕事行こうっかニコちゃん






$ゆかりんの虹色な毎日-Fortune

今日のカードは、Fortune 運命の輪は、繁栄の法則。

受け取り、与えて、循環させていくこと。



今日は、カタカムナ講和に、中学からの親友、千恵と行ってきました音譜

六甲の八幡神社の隣にあるサラ・シャンティへ。

彼女は、大学時代この神社のすぐそばに下宿してて、震災でアパートが全壊し生き埋めになり、九死に一生を得た方ですあせる


帰りに、二人で八幡神社お参りして、別れ際に、

『もう一回参道(産道)通って、生まれてから、帰るわ!』

と言った笑顔が素敵でしたキラキラ


ホントに、ホントに生きててくれてありがとうドキドキ






$ゆかりんの虹色な毎日

昨日のカードは、Strenghth強さ・・・強さとは、自己統制の法則。


今年から保育園に通いはじめた、息子、悠真くんの昨日は、初めての運動会でしたodamakorogasi(aka2)☆☆

保育園は、今年の春、開園したばかりで、保育園としても、初めての運動会です。

いつも通う保育園ではなく、ポートアイランドにある、系列の大学構内の体育館で、行われました。

初めて行く場所、大勢の人、おばあちゃんも来てくれて、運動会が始まる前から、ご機嫌テンションMAXで走り回っていました。

開会の頃には、汗だくのクタクタ・・・。
親子の席には、私一人・・・。ゆうちゃんは、友達のところに行ったり、会場内を走り回っていました。

最初の種目『いいもの見~つけた!』は、とっても楽しく親子で参加。

だけど、保護者競技は、保護者のみの参加、置いてかれたと思ったのか、悠真くんやお友達は、みんなで『マーマァ~しょぼんあせる』と、泣き叫んでいました泣

疲れも出たのか、そこからご機嫌になることはなく、かけっこでは、自分のスタート地点の、マークの色がパープルなのが、嫌だ~紫組と、泣き崩れ・・・抱えて、私が走ることにガクリ
かけっこではなく、かかえっこやね汗
終わる頃には、私が、ホントにふらふらでしたカエル

悠真のクラスは、2歳から3歳になるにじ組さんniji.ホントに、泣いたり笑ったりじっとしてないし、みんな自由です男の子女の子

一つ上の年少組にあたる、うみ組の子達になると、席も子供達だけで、ちゃんと座って、先生の指示で、競技もちゃんとしてる。
泣いてる悠真を抱っこしながら、やま組さん、一番年長のそら組さんの競技を見てました。

誇らしげに種目をこなしていたり、チームリレーで負けて、悔し涙したり、チームワーク感じたり・・・。

成長するって、当たり前なんだけど、3歳、4歳、5歳、6歳ってこんなに一年、一年違うんだねビックリマーク

来年には、こんなにも、変わるんだと思うと・・・想像して、感動しましたもみじ

同じクラスのお母さんと、運動会が終わった瞬間、一緒に『ふぅーDASH!

ホントに、お母さんって、子供に、色んな経験させてもらって、鍛えてもらっています蝶々