やっぱり
やっぱり岡本太郎の言葉は突き刺さるなぁ。。。
「他人が笑おうが笑うまいが、自分の歌を歌えばいいんだよ。
歌に限らず他人の判断ばかりを気にしていては本当の人間としての責任が持てない。
もし自分がヘマだったら、”ああ、オレはヘマだな”と思えばいい。
もし弱い人間だったら”ああ弱いんだなあ”でいいじゃないか。
皆から歌が上手いと言われるヤツだって、
自分は上手いけど、
やはりあの人には劣っていると思っているものだ。
そういう人の前で、平気でヘタに、明るく歌を歌ってやれば
きっとうらやましがられる。
ひとつ、いい提案をしようか?
音痴同士の会を作って、そこで、ふんぞりかえって歌うんだよ。
それも、音痴同士がいたわりあって歌うんじゃだめ。得意になってさ。
しまいには音痴でないものが、頭をさげて音痴同好会に
入れてくれといってくるくらい堂々と歌いあげるんだ!」
─── 岡本太郎 『強く生きる言葉』 より
幸せな眠り
泣かされた…。

何でそんなに優しいの?
何で私を理解してくれるの?
何で私のかわりに怒ってくれるの?…
色々な感情が溢れてきたと同時に、思いきり涙も溢れちゃったじゃないか。
今回たくさんの人に支えてもらったけど、彼もその1人。いつも私のことをわかってくれるし、いつも味方でいてくれる。
理解されるのってやっぱり凄く嬉しいし、何より救われるよ。
でも人からしたら彼は私の話しか聞いていないし、どちらかと言えば私側の人間だ。
これは色々思われる状況な事はわかっている。
でもそんな事はもうどうでもいい。
何もためらわずに、私を信じてくれた事が何より嬉しいし、何より大切なんだ。
そう…理解というよりも、私を無条件に信じてくれたことが嬉しかったんだよ。
そういえば、今回の作品?に
ダメ出しをしてくれたのも、
ほめてくれたのも、
愛があるって言ってくれたのも、
励ましてくれたのも彼だった。
自分の分身に愛を感じてくれて、
私に愛もくれた。
もっと大切にしよう。
自分も愛を持ってくれる人たちも。
みんな、ありがとう。

解放
初めに断っておくけど、私は未熟者だ。
自分で言うのもおかしいかもしれないんだけど、私は裏表がない。
それに加えてあまりにも飾らずに素直な気持ちを伝えるもんだから、
いい意味でも悪い意味でも勘違いをされることがある。
でもだからと言って
間違っても自分が全て正解だとか、
ましてや自分の考え方を人に押し付けたいなんて気持ちはサラサラない。(相手がどう受け取るとかになってくるとそれこそ相手の考え方だから、そうなると完全に私の手を離れてしまっている。その場合は、もう私にはどうしようもないけど)
もちろんその時その時のものだけど、自分の中の正解は常にある。
でもそれはあくまで私の価値観で、
私の考え方で、
大げさに言うと私の生き方だ。
ただ自分の中の正解は凄くウエイトも高い。(しつこいけど自分の中での話ね)
例えば逃げたり、
卑怯なこと、
ズルイことetc..
前も書いたんだけどとにかく自分にとって『カッコ悪い』事なんか絶対にしたくないんだよ。(もちろん私も完璧ではないから、極力したくないという方が誤解がないかな)
自分が正しいと思う道じゃないと…
そんな道歩きたくもないし、
そんな道歩く意味も感じない。
もちろん仮面も被りたくないよ。
私はその時の私のままで、
私の道を歩くしかないし、
歩きたいだけ。
私にはありがたい事に
いいところも悪いところも含めて
理解してくれる人たちがいる。
でもこれもだからと言って、
自分の周りをそんな理解してくれる人だけで固めたいという訳ではない。
ただこんなダメダメな私を
理解してくれたり、
助けてくれたり、
支えてくれている、
そんな人達が心底大切なだけなんだ。
少しでも何か返したいし、気持ちを裏切りたくないだけ。
人は皆それぞれ、でしょ?
みんな違うよね。
だからこそ
歩み寄ったり、
話し合ったり、
思いやったり…
まとめると『愛』がないと何ひとつ成り立たないと思うし、
全く別物の個と個が気持ち良く付き合えるわけないと思うし、
大小あれども『愛』をもって人に接することは本当に大切な事だと思っている。
私は周りの大切な人達の『愛』に本当に救われているから、
だから『愛』がない人達に付き合う暇や労力やそんな人に対する気持ちなんてこれっぽっちもないんだ。
だから好きな様に思って、
好きな様に言って、
好きな様に勘違いもすればいいと思うよ。
逆に愛がない人に
何を思われても、
何を言われても、
何を勘違いされても、
何とも思わない。
だから好きにすればいいと思うよ。
私は何があっても辞めないから、
今の自分であり続けることを…。
だからみんなも好きに生きればいいと心から思うんだ。

トライ
http://blog.livedoor.jp/thesix/archives/50736107.html
これも2006年か…
色々と懐かしいな…。
しかし2006年の記事、って私はどれだけ成長していないのだろう。
今はまだこの2006年善村さんの気持ちのまんま。(いや、もしかしたらここまでのものすらないかもしれないけど…。)
でもこの気持ちは本当によくわかるし、
特に今の自分の心情を代弁してくれている!と思うくらい(勝手に)
私もかっこ悪い生き方したくない‼︎
自分にトライし続けたい‼︎
いや、絶対するよ。
鳥と少年の原石
久しぶりにあの人のBlogが読みたくなった。
そのBlogは今更新されていないが、今でもたまに読み返したくなる。
これを読んでくれている人は知っている人もいると思う。
私が1番リスペクトしていて、私の人生を1番大きく揺さぶったThe Sixというバンドの善村さんのBlog。
善村さんは現状バンドという形での活動はしていないが、今は別ジャンル?で活動・活躍している。
昔も今も心から尊敬している人。
もちろん昔より今の方が洗練されているんだけど…実は昔の粗削りな善村さんのBlogを読むのが好きだったりする。
はずかしいんだけど、読んで泣いたりもする。
その頃の善村さんの方が今の自分に近いからなのかな…
と思うとより一層置いていかれている&成長していないのを改めて実感して悲しくなるんだけど…。
でも善村さんもそんな時代があった訳だし…。(と逃げてみる)
私もいつか善村さんと同じフィールドに立ちたいし、立てると信じている!!
今はPC壊れているから、スマホでちびちびとしか見れないけどね。また一気に読みたいな。
めっちゃいい事たくさん書いてあるんだけど、な~んかふと思い出すのはなぜかこの記事だったりする。
(ってこの記事7~8年前やんw置いて行かれすぎやな…。しかもこんな昔の投稿の話して迷惑&怒られそう。いや、あきれられるかな…)
あぁ、鳥と少年が聴きたくなったよ。。。
消えていく
色々なものが消えてなくなっていく、、、
でも失ったことを嘆いたり悲しむよりも、
失っていない大切なことをもっと抱きしめよう、
失ったことには理由がある、
なぜ失ったのか学び活かそう、
失うことによって出来たスペースが、
より良いことで埋まるように笑おう、
失ったことは偶然でもあり必然でもあるんだ。
『何故なら君は幸せになる為に生まれてきたんだ。』
「君には無理だよ」という人の言うことを聞いてはいけない。
もし自分でなにかを成し遂げたかったら 出来なかった時に他人のせいにしないで 自分のせいにしなさい。
多くの人が僕にも君にも「無理だよ」と言った。
多くの人が僕にも君にも「無理だ
彼らは君に成功してほしくないんだ。
なぜなら彼らは成功出来なかったから。
途中で諦めてしまったから。
だから君にもその夢を諦めてほしいんだ。
決して諦めては駄目だ。
決して諦めては駄目だ。
自分のまわりをエネルギーで溢れてしっかりした考え方を持っている人でかためなさい。
自分のまわりを野心で溢れてプラス思考の人でかためなさい。
近くに誰か憧れる人がいたら、その人にアドバイスを求めなさい。
君の人生を考えることが出来るのは君だけだ。
君の人生を考えることが出来るの
君の夢がなんであれ、それに向かっていくんだ。
何故なら君は幸せになる為に生まれてきたんだ。
(マイケル•ジョーダン)
(マイケル•ジョーダン)
2013→→→2014
2014年になる前に、
2013年をアプリで動画にまとめて
振り返ってみた♡



i ii iii
↑
(しばらくアメブロ離れたら投稿方法が色々変わってて、埋め込み方法がわからなかった。)
PCが壊れてしまったので画像データが
スマホに入っているこの数ヶ月分と
Facebook投稿画像とかしかなくて
凹んだけども(涙)
さて、
2014年はもっと笑顔の写真を撮ろう。
大好きな人たちが笑顔で、
私もナインも笑顔で、
2014年を過ごせますように…♡
今年もどうぞよろしくお願い致します。






