君は いつもぼくの薬箱さ
どんな風にぼくを癒してくれる
変わらない朝は 小さなその胸 angel heart
君を守るため そのために生まれて来たんだ
あきれるほどに そうさ そばにいてあげる
失ったものは みんなみんな埋めてあげる
このぼくに愛を教えてくれた ぬくもり
この歌がとてもとても好きで、
誰かにとってこんな存在になれることが夢。
恋愛っていうものではなくて、
ラブ、根本的なもの。絶対愛のような。
根源的な憧れなんだよねー、
なんでかねぇ


-♪。自分の中の声を聴くこと
時間軸も全て越えて
自分の遺伝子はどこから来たのか、
どこに行こうとしているのか
たまにフラットな空間をつくること
一番そういう気持ちになるのは
目が覚めてすぐの時とかかなぁ。
父と母から生まれて、
ねぇ この世に生まれて最初の朝に何が見えたの
今その輝きであなただけを見つめている
っていう今井美樹さんの歌とても好きです
そんな輝きで出逢う人出逢う人皆さんと接することが出来たら
と思います。
素敵な言葉ですよねぇ。
パソコン、サウンドデバイスリアルテックなんちゃらを
間違えて削除しちゃって、
音が聞こえなくなってしまった(T_T)
復旧作業に勤しまなくてはですw川・o・川w
と歩いていたら、
。金曜日は同僚のJんちゃんとうどん屋さんに行った。
Jんちゃんは年齢はちょっと上(ちゃんと聞いてない^^;)
で同じ関西出身で.お姉ちゃんみたいに慕ってる人!
出逢って二年目。
疲れているわたし
~を気遣ってくれて、
「ご飯は?ちゃんと食べてる?」
わたし「最近コンビニとか多いかなー。」
「ちゃんと食べなあかんで!
わたしも前一週間外食とか続いた時あったけど、
なんか変にピリピリしてイライラしたりしたもん。
コンビニとかも添加物多いからさ。
○○(わたし)ちゃんの栄養管理したげたいわ!」
と心配してくれて、
「ここのおうどんおいしいやろー。
薄味で、関西風やろ。」
とおいしーうどん屋さんに連れて行ってくれた。
♪2人でおうどん~泣きながら食べた~
とドリカムの歌でもあるように、
おうどんってなんかほっとする。
泣きながら食べてないけど・・
Jんちゃんは管理栄養士目指してる人で栄養面のこととか
詳しい。アンド色んな悩み相談に乗ってくれた。
いつもココ!っていう局面で助けてもらってる
大好きなJんちゃん。
最後はラムレーズンソフト食べた。
「ここのソフトめっちゃおいしいねんで~。」
とJんちゃんあずきソフト頼もうとしたらなくて、
ラムレーズンになった。
どれどれ・・と一口食べてみたら
「おいしーーーーーーー!!」
と脳みそピリピリするくらい美味しかった(●^o^●)
甘いのってほっとするぅ
あったかいおうどんはあったかいJんちゃんの味がした。
甘いラムレーズンソフトも忘れない、Jんちゃんの味。
Jんちゃんはわたしの中でミムラみたいなイメージ。
Jちゃんが心配してくれるから食生活なるべく自炊して
ちゃんとしたいなって思った。土日につくりだめするか。
ほのかちゃんが食は人を良くするって書くやんって
前教えてくれたけどほんとにそうだね。
料理を趣味にしようかな(*´-`)
今目を診てもらっている眼科の先生(50代の方)ですが、
「罪ほろぼしに長崎の離島に診察に行こうかと思っている」
と仰って、
「ぼくはね、目を診ることで、
患者さんの命を助けたとか、
そういう診療をすることがないでしょう?
だからその罪ほろぼしとしてね、
ボランティアで行こうかなと思っているんだ。」
いやいやいやいやいや、
何を仰いますかな??!!
ありがたすぎますから(´_`。)
先生の倫理観としての意識の高さというのでしょうか。
「罪ほろぼし」をそんな風に使う人がいるなんて、
初めて出会いました。




11月6日、ふいに去年亡くなった、Mちゃんのことを考えると
涙が出てきた。
Mちゃんはわたしの親友、ほのかちゃんの弟さん
11月5日はMちゃんの命日
ほのかちゃんに電話をした。
「去年の今頃やなぁ~
Mちゃん亡くなったの・・
思い出してなんか涙が出てきてしまったわぁ
元気にしてる?お父さんは?」
ほのちゃんは喜んでくれて、仲良しトライアングルのろみひーも
その場にいて3人で久しぶりに話をした。
次の日の7日のお昼、ほのちゃんから改めて電話をもらった。
「昨日は電話ありがとうね。
お父さんに言ったら喜んでたわぁ
改めてお礼言おうと思って。」
って、
なんだか嬉しかった。
職場で東京のお母さんみたいに思ってる人に
「虫のしらせってあるんですかねー。
去年の今頃友だちの弟さんが亡くなってしまって、
なんだかふと思い出して涙が出てきてしまって・・。」
って言ったら、
「あるよー!虫のしらせ。
そうやってね、思い出してあげるだけでも供養になるのよ。」
って言ってもらって、
え・・
そうなのかなぁ~
私は結局なにも出来ずにいた。
だけど、
その言葉で間違いなく救われたのでした。
ほのかちゃんからのお昼の電話本当に嬉しかった。
なんだか一筋の光を
2人の女性からもらった。