嗅覚能力低い男性は人格破綻者!?匂いが本性を暴くことが判明
一緒にいても、自分のワキやアソコの匂い、冬のブーツのムレた匂いが気になってしまう……。匂いに敏感すぎ..........≪続きを読む≫
眼窩前頭野とは一体?!!
網膜の裏側にある眼窩前頭野は、脳の前頭前野皮質と皮質下が出会う重要な位置を占めています。そして、情動脳である大脳辺縁系と、知性の脳である前頭前野をつなぐ働きをしています。つまり、情動の源である大脳辺縁系の偏桃体が喚起した情動を制御し、偏桃体からの要求を抑制する働きをするのです。周囲の状況を的確に解釈し、内的及び外的経験に照らし合わせて、意思決定を行なうためには、大切な部位です。
この部位の機能が低下すると、共感する力が損なわれます。
多くの精神疾患、あるいは人格障害、発達障害は、前頭前野や帯状回、眼窩前頭野などの機能障害に原因がありますが、この眼窩前頭野の障害では、辺縁系の活動の調整、統合に支障が生じます。すなわち、抑制力の低下が起き、衝動をおさえられないといった、いわゆる強迫性を生じるのです。
衝動的に、結果を省みずに行動する、爆発的、攻撃的行為、怒りっぽい、不適切な言動など、自制のきかない、無神経な、言動がみられる、などなど。
また、気が散りやすく、集中力が乏しく、周囲を模倣する等の特徴もあります。 対人関係で問題を生じるのは、思いやりの欠如です。この部位に機能異常があると、周囲に対する思いやり、配慮が欠けてきます。相手の気持ちを読む力、同情心、感情の移入などが損なわれるのです。
一方、記憶力、注意力、作業記憶などの認知機能には明らかな異常はみられません。知能検査も正常です。
これらの症状から、反社会性人格障害、自己愛性人格障害、強迫性人格障害などの診断をされますが、原因が脳血管障害であることもあります。
人格障害は症状から見た病名であり、その背景には脳の器質異常、機能異常が複雑に絡んで存在しています。
だそうだ。う~ん(--;)、と思い浮かぶのは、
前の会社の上司で、やたら部下(私の隣の席のおじさん)
を怒鳴りつけている人がいたけど、
パワハラというやつだったのだろうか。
仕事の内容がどうというのではなくその人の癇癪を
それで発散しているという感じだった。
そして、一通り怒鳴り散らした後、
煙草をすいに行き、戻ってきた本人はケロリとしていて、
ジョークを言ったりする。
怒られた人は耳まで真っ赤にしているし、、。
つ、ついていけないんですけど。。
と思っていた。いつもいつも繰り返されるこのパターン・・
関係あるのかないのかは分からないけど、
家庭も離婚されていて一人暮らしだった。
その怒鳴られている人も、私の父親くらいの年齢の方で、
娘のプリクラの写真や、携帯で家族の画像をよく
見せてもらっていた。
お父さんもこうして自分を育ててくれたのかな・・
とか思うと(邪推?)私は怒られてないけど、
隣の席で泣き出してしまったこととかあった。
コッソリ泣いたつもりだったけど多分バレていたと思う。
異常に鼻をすすり出したし。
なんでおまえが泣いてるねん?!!みたいな(;´Д`)ノ
甘ちゃんだった・・とは思うけど、
合う環境合わない環境ってある。
それからもう一人思い浮かぶのは学生時代の友人。
いきなり訳の分からない理由でキレ出して、
手に負えない人がいた。眼力がとにかく怖くて((>д<))
周りの友人たちも恐る、恐る付き合っているような感じ。
本当は付き合いたくないけど、同じ部活だったから、
しょうがなく、・・。
いつどこで、なにが地雷になるか分からないからヒヤヒヤ。
だけど学業はとても優秀だったし、
社労士も在学中に取得していた。
今では某宗教の伝道師になっている・・・!!
そしてそのサイトに「あなたも○○教!」
みたいな感じでニッコリ出ている彼女が。
・・・お、恐ろしい・・。(((゜д゜;)))トラウマが蘇りそうだ。
世の中、目に見えて病気という訳ではないけど、
暮らしにくい人、いるんだろうな・・。
それに、うまく言えないけどこの世には様々な角度から、
色んな「生きにくい」があるんだろうなと思った。
理解して、受容(?出来る範囲で)して、
なにか出来ることがあればと思う。
ひ、人ごとじゃないし・・。