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カリフォルニアストリートファッション BY 39才のおじさん視点

カリフォルニアのストリートファッションの『今』を紹介したい。
そんな想いからブログを始めました。
カリフォルニアのストリートファッションを紹介していく中で、あっちのファッションをこっちに持ってきたりしていきます。
気になるものが有ったら声を掛けてね




So Cal Trash & Braydlez "Handsome"


CariforniaのラッパーSO CAL TRASHです。
カリフォルニアのHIPHOPはやっぱりイイよ!
RAPもファッションもカッコイイと感じる。
見た目からワルいのにね(笑)


PotluckHotbox Anthem

アーティストはたくさんいるし、ファッションもさまざま

6SpeedはHIPHOPが好きで、特に西海岸のスタイルが大好きだから、主にそっちのスタイルを紹介しているんだ。

だから、Potluckのようなスタイルに『おぉ!カッコイイな!』ってなっちゃう。

日本のストリートファッションも、もちろんイイよ!

でもやっぱり日本流なんだ。カリフォルニアのスタイルとは違う。

日本の雑誌に載ってるものだから、日本にはめっちゃ合ってると思うし、めっちゃカッコイイ。

でも6Speedにとってそれはちょっと違うなって、なってきたんだ。

6SpeedにとってのHIPHOPストリートファッションアメリカ西海岸に有ったんだ。

それを伝えたい。単純にそれだけでブログを書いてるんだ。

だから、これからストリートファッションしたいって人や、アメリカのストリートファッションが好きって人に読んでもらえたら、とっても嬉しいなぁ。


Whiteboy Rob feat Chucky Chuck of DGAF - Pay Attention
デギャフChucky Chuckカッコイイよなぁ~。
ファッションって言ってもキャップにシャツにワークパンツかなんかを着てるだけ。
あとは仲間と酒呑んで楽しんでる。
言葉にすればシンプルだ。
でもカッコイイ。
あいつらは年齢を重ねてもワルいし、自由だ。
そんなところが、カッコよく見えるんだ。
だから、あいつらが呑んでるビールでさえカッコ良く思えるよ(笑)


Danny Diablo『ランシド』のTim Armstrong『ハウスオブペイン』のEverlastがヤってるからスゲエなとか、もちろんあると思う。確かにスゴイよ。

でもそれはさておき、カッコイイって感じるものは、シンプルにおっさんたちがワルをやってるってことなんだ。

彼らは単純に、やりたい着こなし、ファッションをずっと続けてるだけなんだけど、そこがイイんだ。

6speedもストリートファッションを続けていくよ。やっぱり好きだからね。


エリアによって少しずつストリートファッションの雰囲気は違うけど、どれもやっぱりカッコイイ。

そんな風に感じるのも、やっぱりワルいから。

Danny Diabloを見ていると、そのことがわかる。

いくつになっても、好きなスタイルを通してる。



とってもイイよね。


Danny Diabloというおっさんなんだけど、なんでこんなにカッコイイのかと思う。
Danny Diabloってハードコアパンクもやったり、こうやってHIPHOPもやったり、
けっこう高いスキルを持ってるってことも、カッコイイ理由の一つかもしれないんだけど、
6speedは、いつまでもこのスタイルを、ストリートファッションをガッチリやってるこのおっさんを、たまらなくカッコイイと思うんだ。
6speedもおっさんだけど、こんな感じでやってたい。
あと全体的にも黒をベースに統一されたスタイルがイイよ。渋いよ。



(hed)PE

ヘッドプラネットアースってバンドです。

ラップメタルっていうのかな?

オレンジカウンティー出身です

6speedが大好きなKottonmouth Kingsのサバーバン·ノイズ·レコードに在籍してます

そんなことはさておき、Jahredのスタイルがなによりカッコイイ!!

これがストリートファッションだって感じるんですよ。

タイトなのも良いと思うんですけど、

6speedは西海岸のスタイルが大好きなんで、これはみんなにも見てもらいたいところ。








"Purp & Yellow LA Leakers SKEETOX Remix" Music Video OFFICIAL Lakers Wiz Khalifa


Snoop Dogg & Game
GAMEとSNOOPDOGがやってるこの曲は原曲が有るんだけど・・・
まあそんなことはさておき、とりあえずLAKERSなんで載せました(笑)
観てもらえばわかってもらえるので多くは語りません!!
この曲のもとになってる曲も次回に載せますので、ひとまず観といて下さい
イイから載せたってことはわかってもらえるからね



Can A Drummer Get Some


最初の方に出てくるGAME(赤のFamousのパーカーを着ているラッパー)がめっちゃカッコイイからぜひ観てほしい!
ラッパーとしてのスキルが高いだけでなくって、彼のスタイルが典型的なカリフォルニアのストリートファッション、ちょとギャングスタイルかな?もう完全にワルいスタイルです!!
6SpeedはHIPHOPが好きなのと、ストリートファッションが好きだから、こういう動画をアップしてる。雑誌に載ってるスタイルじゃ満足できないから、GAMEやTravis Barkerのようなカリフォルニアのラッパーのスタイルを参考にして、実際にアメリカから直接輸入をしてる。
カリフォルニアのストリートファッションにこだわってる人に少しでも共感してもらえたら嬉しいな。


Transplants - What I Can't Describe



TransplantsはTravis Barkerがドラムなんだ。
ドラムを始めた6speedにはタマラナイMVになってるから載っけてみたよ(笑)
今回は別にHIPHOPのファンじゃない人にも観てもらいたい。
特にTravis Barkerの着ているシャツ、『F』のロゴなんだけど。
っていうのも、Travis BarkerってFamous stars and strapsの社長さんなんだ。
ストリートファッションに興味の有る人にはおなじみのブランド。
Famousが一番とか言うつもりもないけど、やっぱりアノ『F』のロゴにはセンスを感じるなぁ。人気があるのも当然か。
Travis Barkerのように多くのアメリカのアーティストは、それぞれがグッズというかブランドを作っていて、ファッションでもそのセンスを表現している。6speedはストリートファッションが好きだから、ブログに載っけるのは、そっち系のブランドが多くなるけど。
アメリカのアーティストが作ったブランドだから、本当にストリートファッション好きな人には彼らのスタイルが参考にもなると思う。
ストリートファッションのブランドのどれが一番だとか言わないけど、アーティストの立ち上げているブランドを通してアメリカのストリートファッションの『今』を知ってもらうこともできるかな?