えーまず注意書きからw
ここに書いてあることはだいたい危険
なので絶対に真似しないでくださいw
万が一真似して怪我されてもいっさい
クレーム? は受け付けませんw
あしからずww
では紹介いってみよー 
俺=裏
友達A=吉
友達B=梅
えーこの話しは友達といろんなことやったことを面白
おかしくかいたものですwそういう系の話しが嫌いな人お手数ですか戻ってくださいw
第一話 蛍光灯編(笑)
この話しは確か小学4年のころの話です
先生はきびしかったんですが毎日悪いことしてましたw
あるときはガラスをわりWまたあるときは物をパクリw
そんなある日 吉「磁石パクッて2階から投げて
人にあてよーぜ」 そんなことしたら怪我するがなw
とは誰も言わずw磁石を拝借しに行きましたw
この時はみんなで別れてひとりひとり拝借しにいくことに
まあ学校のだけどもww そして数分後磁石が集まったところで2階に行くことに
さあ なげるぞよwwでもたとえ馬鹿の集まりでも
2階からなげたら人が怪我することぐらい
分かりますw 梅「人に投げるのはやめようw」
吉がしぶしぶ投げるのをやめますw
当たり前や吉w
そうこうしてるうちについに梅が動き出すww
梅「せいやぁっ!!」
せいやってなんやあw
すぐに気付いたんですが
コイツ 磁石床に投げとるw
跳ね返ってガラス割れるか?
と思いきやちがう方向に
跳ね返ってw
来たよw
俺の所にぃぃぃぃw
俺はそこまで運動力も力もないんですが
反射神経だけはありました
すかさずかわす俺w
変な方向に飛んでいく磁石w
ガシャーンw
ガラスは割れてないw
んじゃあ何が割れたんや
すかさず周りを見回す俺w
ああ 分かったw
すぐに分かりましたw
蛍光灯
われちょるww
すぐに逃げましたw蛍光灯の
破片ふみながら
吉ははだしでw
そのままだとまずいので
後で見たんですが血だらけでしたw
こういう風にごまかしました
わざとその場所を通るw
そしてこう叫ぶw
うわー蛍光灯が割れちょるーww
これで俺らは第一発見者ですw
まあ飛び散った破片が
目に入らなかっただけよかったと
思いますw
続くw


