Ribbon Dialy -17ページ目

Ribbon Dialy

プレミアムイヤーだから♡



どんなことも

本当に理解するのは

そんなに容易いことじゃない


本当に理解したことは
行動や何かが変わったと

あとから気づけたとき
5感で感じる


深すぎて、わからないことのほうが

明らかに多い


それでも理解しようともうひとりの自分が
諦めていなければ

かならず理解するとき
体験する時がやってくる


でも、理解できていないことのほうが多い


それを繰り返して

成長していけるね


40まであと2ヶ月ちょっと。

味わい深い40代が

本当に楽しみで楽しみで

こんなに40を心待ちにしているひと
いるかしら









ペタしてね








中学校の担任の先生との面談の帰り、
門までの道のりを歩いていると

前方から見るからに父兄ではない”近所のおばちゃん”が2人・・・

おばちゃん おばちゃん キャバリア

わんこを抱っこして、スーパーの買い物した袋を提げて・・・

私に向かって

「ちょっと花見させてね~桜**

・・・って、おばちゃん達 おいおい


17時ころで、他に保護者らしき人もいないので
教師と間違えられたんでしょうね


でもそのお気持ちわかりまーす!

だって本当にきれいで、私もひとり写メ撮りましたし。
だから

「どーぞどーぞはあと」って。


夕方だしケータイだしで写りはいまいちですがあせり



$eclatの日美是好日



$eclatの日美是好日



$eclatの日美是好日



近年では不審者から生徒を守るために
小学校ではなかなか自由には入れず
インターホンで保護者が出入りするのもやっと。


ここはなんだかのんびりしていて
環境は良いかも

でも、もしかしたら、このご時世では甘いゆるい
って言われちゃうのかな?


地域のおじちゃんおばちゃん達によって
こどもは沢山学びますからね~

微妙な世の中ですよね~












ペタしてね














だいぶ待たされた満開の桜たち、きれいですね桜・背景付
強風と雨で、雪のようでした


さてさて
昨日からのつづきですさくら


会場を出ると、この日は夕方からの突然の雨雨

いつもだったら1台に乗りあって帰るお友達が
たまたまご用事で2人とも別便になり
ひとりで運転して帰ることになったことで

気兼ねなく、雨に濡れたくないマダムKさんを
駅まで送っていけることに。

マダムKさんは、実は大好きな友人であり
私のメンターでもある人で
今は転勤で名古屋に引っ越されてしまったので
ゆっくりプライベートな話もしたかったのです。


だから独占してお話できる時間ができて
とってもラッキー♪
そして、駅までの車内でセラピーの内容については
ほとんど出ず、他のいろいろな話で盛り上がり

駅にはとっくに着き、車を路駐して話していたので
パーキングに入れて少しお茶でもしましょうカップ

ということでパーキングへ。
そして駐車してエレベーターのボタンを押したその時

そのマダムと私の、同級の子どもたちがお世話になった
幼稚園時代の先生方、
というより経営されてらっしゃる園長先生と
娘さん(先生)とそのまたお嬢さん(只今幼稚園教諭勉強中)
という三代の一族の皆さまに

なんと卒園ぶりの再開キラキラに感激!

名古屋に引っ越した彼女が横浜にたまたま
来て、私も一緒に居て
パーキングに入る前の微妙な路駐タイムや
パーキングの階がひとつでも違ったら
時間帯がずれたら・・・
会ってないのです

子どもたちが大変お世話になったのに
ごあいさつもろくにしていなくて
本当に申し訳ないと思いつつ・・・
時々想い出していたのと

私の携帯アドレスの中で
その幼稚園の電話番号の前の次の方に
最近よく電話やメールをするので
毎日のように名前だけ見ては想い出していたんです
(ちょうど卒業ということもあり)

先生方も、とてもよくしてくださったので
嬉しい出来事で、しばらく立ち話をしてから
失礼し、懐かしいというより
このタイミングでの遭遇に驚き、
”幼稚園時代のあのころの気持ちを
想い出せ”ってメッセージかな~
なんてふたりで言いながら・・・

心穏やかにカフェに向かいました。

彼女がスペインから帰国した時に
その幼稚園を選んでいなければ
2002年に運命的に出逢うとこもなかった私たち。
だからあの幼稚園は私たちの原点!
2人の会話に出てくる頻度は高い!

これもやっぱりシンクロニシティでしょう。


そして話を戻して・・・

そこでもまた話に夢中で、なかなか本題にならず・・・
私もそこまで話さなきゃ!という意識はなかったのだけど

一度トイレに行き、戻ったら急に

「今日の○○さんたちのような模範的解答に
なんとなく違和感あるの・・
むしろ、何もわかならいって言った人のほうが理解できるの」

って、自分でもよくわからないけど
その前の話の続きは??
って思われそうなくらい突然出てきたのです。

すると彼女は

「その方が安心するからでしょう、見たくない人には!」

え!そうなの?私は見たくないの?

「だって今日は心して会いに行く!自分のなかにある
何かを止めるもの!に会ってきちんと話したい!そう決めてたのに?」

「だから会えたじゃない?
 私は、今日のセッションで会えたと思う方は
 会えたか又はそうでなかった、とだけ言ってください
と、言ったのに会えたのにマイナス感情を訴えてきたのは
あなただけよ。それがどういうことかよく考えて!」

それから彼女は、この2~3年で私が口癖だった

「”私は全くそういうこと言われても
大丈夫なんだけどね”っていうあなたのフレーズ
あれはね、鈍感になってしまった気がするの・・・」

・・・?
鈍感?し・失礼なっ

と、思いながら
なんとなく、薄皮がはがれていく心地よさを・・

それから彼女とのやりとりは続き

私のここ最近のことや私に対する
コメントを半分友人、半分セラピストで
話してくれました。

~私はその正直で裏表がなくて、
まっすぐで強くてって
本質的にeclatのことがホントに大好きだから
何も感じないけど
もし、良く知らない人だったら・・と
思ったときにいくつか
感じることがあったの、という内容を聴きながら

徐々に自分の奥底にあるものが
ほわんほわんって
熱くなっていき・・・

その内容からなんだか引き出されるのは

過去に、幼少期に、言われたことのある
ずっと忘れていた・・どうしてそんなこと憶えてるの?
というようなことや
酷く傷ついた言葉の数々だった・・・

「あっ!どうしよう私!」

って口をおさえながら、止まらない涙が
次から次へと溢れて何もしゃべれない状態が
続き・・
その間、彼女は背中をポンポンとしてくれて

「私もなんでこんなこと話してるのかわからない
だけど、eclatのインナーチャイルドが
もういい加減気づいて!って訴えてるみたい」

そして
彼=ぼうず頭で小太りのセラピーで会った男の子
に、見えてた子どもは
本当はそんな姿じゃなかったんじゃない?

お母さんであるあなたが少しもケアしてくれないから
どんどん変わっていってしまったんじゃない?
本当は女の子かもしれないよ

傷つきすぎて、鈍感になっているんだと思うの
その方が楽だから・・・

だから、ごめんね、ごめんね
ずっと気づいてあげなくて、無視してごめんね
髪の毛寒いからかわいい帽子しようか

っていっぱいケアしてあげてみて

本当はそうしてほしかったはずよ

って、彼女も一緒に泣きながら話してくれました。

そして、私のとめどなく流れ出る涙は
悲しいなどの感情つきのものでなく

インナーチャイルド(ウニヒピリ)が
やっとお母さんが見つけてくれた!と喜びの涙だそうで
まさにその通りだったと、腑に落ちた瞬間を迎えることに
なったのです。

そして、そのあとは心地よく
スッキリしているのです。

インナーチャイルドはかつてあまりにも深く傷ついて
しまったために二度とその痛みを感じないですむように
潜在意識の奥深くに閉じ込めてしまった
その人の隠れた子どもの部分なのだそうです。


だから毎日、赤ちゃんを育てるように
意識的にケアしてあげる必要があるそうで

意識的に毎日アクセスすることで
成長し、癒されていくと本来の無傷なままの子どもになり
決して傷つくことのない”マジカルチャイルド”
となって自由に奇跡をおこすようになるのだそうです。


何をやっても、いいところまできて
ふ~っと止まってしまう、邪魔が入る、
なかなか超えられない壁を感じる、そのような人は

そこが関係しているケースが多いそうです。



その夜、寝ている無意識の間に
たくさん泣きました、多分。

起きたらお目目が・・・涙大変なことになっていました

そして大好きな早朝入浴タイムお風呂
ぽろぽろと、たびたび流してますハート

悲しくないけどね、なんだか出てくるんです。



これで、金粉に磨ききらきらがかかり
魔女活動に邁進できそうです星のステッキきらきら


世界平和を祈る前に
それぞれが自分平和を徹底的にすれば

世界平和になる!  

この意味が本当に理解できた気がします。


私のインナーチャイルドは、お天気や
いろんな人たちを潜在意識を駆使して
私に気づく場所を必死で用意してくれました
いまこのチャンス逃したら
このお母さんはもうだめだ!って・・(笑)

マダムKさんが、セラピーのあとに言っていた
「この後のシンクロに気づかされることでしょう」
というのは、まさにこの短時間のできごとだと思います。




もしここまで読んでくださったかたがいましたら。
長くてスミマセンakn&ありがとう




ペタしてね










これで4回目のインナーチャイルドセラピー

今回は必ずスッキリさせるぞ!と意気込んで
心に決めて、挑みました


1回目の時は・・・映画グリーンマイルのコフィ状態で
デトックスを体中の末端細胞から目に見えて排出する場面が。

次は
ひたすら深い眠りchanderium

3回目は・・・白いワンピースを着た女の子が裸足で
お母さんを探すのだけど見つからず、
非常に寂しい印象

そして今回は

混雑した駅のホームで、見つけてしまった
ウニヒピリちゃんは

男の子で、ルックスからちょっと苦手な感じの男の子だった

話は出来なかったけど、楽しそうじゃないのに
笑っているのが印象的だった・・・



終わった後、頭痛がして
何かすっきりしなかった

セラピストのマダム・Kさんが
「この後、いろんな現象を引き起こして
 様々なシンクロ体験をすると思います。その時に
 今日逢ったインナーチャイルドのメッセージが
 わかると思います」

とのこと

ここまでは、実は半信半疑だった

グループセッションだったので、終了後
それぞれが、話せる範囲でセッションのことを
話すのだけど
途中涙ながらに話す人に
正直、イメージや妄想で感極まっているんだろうと
思っていた私・・

だから、模範的な解答(解答なんてないけど)より
何も出てきませんでした。とか
全くわからなかったです。
という反応の方に、賛同手という感じで

私は頭痛がしていることや
嫌な気持ちだったと発表したのでした

すると

インナーチャイルドが、悲しんでいる

もし、自分が子どもで、親から
「あなたに逢えたことで、頭痛がする
 嫌な気持ちだった」
と、言われたらどんな気持ちですか

このセッションは、自分のインナーチャイルドを
癒してあげる作業なのに・・・

と、言われて・・・

とても複雑な気持ちになって
会場をあとにすることになりました

やっぱり今回もスッキリしないのだろうか・・・




続きは、あしたです
じつは、この後、いろんなシンクロニシティが
起きたのでした








ペタしてね














祝いよいよ、皆さまのおかげで
フットケアセラピスト養成講座がスタートしましたクラッカー右から


本部は仙台にあるJRFA(日本リラクゼーションフトケア協会)で
2001年からNPO団体として、多くの方々に
貢献してきた素晴らしい団体です

『因みに活動実績を知る1つの結果として・・・
被災地への救援物資の搬送の際に、通常
なかなか通行許可がおりない中で、このJRFAは
初期の難しい段階の時でも一発で警察の方から
許可証を頂きいち早く先々の方まで届けてくれました』



その中でも、最もハートが熱く、支持率NO1!の講師
S先生とM先生(うわSとMだ!)にお越しいただき
スタートしました


会場は、新築で大きないろりや石窯のある
これまた地域の方々と積極的に交流し活動されている
理事長さんに直談判し、私たちの活動に御賛同いただき

提供いただいて、この日を迎えることができました

本当に心より感謝しています 感感謝


体中のリンパ液を流すって
こんなに大切ですべてに繋がっているなんて
勉強するまで、知らなかったことでした

持っていて安心できる
一生の資格だと思います

これから4回コースを4期に渡り
資格取得修了の講座を予定しています


お近くの方もそうでない方も
見学もOK
ご興味のある方、ぜひぜひ、連絡お待ちしています


聴いているだけで、体が温まってきますよ上昇

そして、ご希望であればセラピストさんたちの
練習モデルとして

足もケアしてもらえますし、得した気分しあわせ




震災により非難されて横浜の体育館で暮らしていらっしゃる
方々に、少しでもお力になれるように
みんなでボランティアに参加させていただくことも
決まりました






ペタしてね