久方ぶりの更新となりました。
誰も見てないし好きなペースで書きますよ 笑


それはさておき、今回は同期について思った事を書いてみたいとおもいます。同期の桜の同期ね。

私の会社は就職難の叫ばれる昨今でありますが、相変わらずの大量採用を貫いております。全国展開しているとは言え、なかなかの数だと思います。私自身全く関わりのない同期も沢山いる訳です。

そんな中で会社も考えたもので、我が社には同期専用のSNSの様なものがあります。もちろん、社内のものですからマジメな内容しか書けませんが、それはそれで楽しいものです。こんなOJTしてるよ、ですとか、こんな本読みましたよ、とかね。

こうしたものをちょっとした空き時間に読みまして、モチベーションと同期とのリレーションを強めている訳ですね。

しかし、同期と言えど社会に出たからにはライバルです。しかも全く同じ尺度で評価されるのでシビアな関係です。1人が出世すればその分だけ席が埋まる訳です。

競争原理を同期間に取り入れ過ぎるとフェアではない行動に出る者も出現します。それは職場環境を悪化させます。そこで採用されたのがSNS形式です。

そう考えると我が社の人事部もかなり知恵を絞ってるんだなあ、と思います。私は新入社員ですが、こうした恵まれた環境をフル活用して、同期は大切にしたいものです。


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老後の不安を軽減することで、現役世代の消費と活力を生み出すというのが社会保障の大切な役割の1つだと思います。
対して、今の日本の現役世代ははっきり言って年金は払いたくないという人が多いです(私の周りには)理由は簡単で、払ったところで払った分貰えるとは思えないからですね。
今後、私の世代が65歳で年金受給出来る年になると、老人世代を現役世代1.1人で支える構造になります。日本の年金制度は払った分を貰うのではなく、現役世代が払った分を老人世代が貰うシステムになっております。よって、今後現役世代の減少と老人世代の増加で破綻は目に見えてる訳です。

本来、払う側と貰う側のパワーバランスは均衡しているべきです。しかし、単純に人口が老人世代のが多く、若者は選挙にいかない為に、社会保障改革は若者達の負担増の方向に流れやすい訳です。

ですので、外来患者に対し定額100円負担して貰うなんていう軽い負担増さえ認められないんですね。週一回の通院なら400円増ですか。たいした負担増ではないですよね。年金貰ってる層にとっては余裕でしょう。けど、選挙に不利な法案は通らないんです。これからの時代、老人は特権階級ですね。


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夏ですね。
センチメンタルな季節ですね。
あの日みた花の名前をぼくたちはまだ知らないを見てたらそんな気分になりました。
私と年が近い人達にはピンポイントだと思いますよ


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