明けましておめでとうございます。 本年もどうぞ宜しくお願い致します。
昨年10月より、仕事が超多忙のため、ほとんどブログ活動を休止しておりました。
今年から、細々と復帰して参りますので、何卒宜しくお願い申し上げます。
新年早々、三五郎氏が「ブルックスブラザーズ」のネクタイを記事にされていたので、追随して、
パクリ記事のような記事です。大汗
三五郎氏の記事です。
カタログからは、ネクタイのイメージしずらいかもしれないので、小生の所有するネクタイの画像でイメージして下さい。
№1ストライプ

トラッドに疎い方も、一度は見たことがあるのではないでしょうか?
最もブルックスらしいストライプです。
アメリカのネクタイメーカーでは、別称「ブルックスストライプ」 と呼んでいるところもあるようです。
№2ストライプ

№3ストライプ

№5ストライプ

この画像を見て違和感を感じられた方は、本物のアメリカントラディショナルです。笑
そうです。 右のネクタイは、右上がりの英国式です。
天の悪戯ではありません。
イレギュラー品です。

№7ストライプ

現在は、ホームページでも、№4ストライプとしているようですが、小生の記憶では、
№7だったような? 変わったのかもしれません。大汗
№10

単なる個人的な好みでしょうが・・・・・・・・・・
何とこのモデルだけ、1本しかありません。
クレストタイ

ドット

その他のモデル

ネクタイの幅は、通常のモデルで、9センチ程度ですが・・・・・・・・
ラグジュアリーなモデルでは、10.5センチ
比較するとこんな感じです。

この幅はかなり持て余します。笑
裏もこんな感じで異なります。

数年前までは、こんなタグの物も販売していました。

現在は、スーツの最上級モデルにしかこのタグは付いていないと思います。
最後にレアものを・・・・・・・・・

ポプリンのネクタイ
英国式の右上がりのストライプ

英国製は、あえて右上がりにしているようです。
このネクタイはかなり古いものですが・・・・・・・・・・・・・
7年程前にも、英国製の右上がりのストライプのネクタイを発売していた記憶があります。
最近は見ないです。
正規店で購入したもの、バーゲンで購入したもの、アウトレットで正規品を購入したもの、
オークションで購入したイレギュラー品などなど
今ではラインナップされていない物から、新しい物まで・・・・・・・
我ながら、よくぞここまで買ったものです。大汗
画像を撮影しながら、数えるのが嫌になりました。