いくつになってもアニメandドラマ -48ページ目

私の好きなサンライズアニメ vol.2「超電磁ロボ コン・バトラーV」②

1)英語の勉強になった:オープニングからV V V Victory Combine one two three four five 出撃だー♪」ですもん。エンディングは「Let’s combine!♪」。「身長57m 体重550t♪」もイメージがかなり強かった!。しかし子供心に「ビクトリーってどういう意味なんだろ?」と思っておりました。「『レーッツ! コーンバイーン!』は多分『合体しようぜ!』なんだろな~」とかね。  To be continued…


本領発揮?深夜アニメ…

 「そらのおとしもの」と「けんぷファー」は「ちょとヤバアニメ」ですね…。

な~んかセリフが危なくて、気分が若干…


 「独りエロビデオ」


気分!?。

私の好きなサンライズアニメ vol.2「超電磁ロボ コン・バトラーV」①

 多分私が小学生時代に生で視聴したアニメの中で(当時)一番好きだったのがこの作品。

なぜなら両親におねだりして超合金を一度に5体全部を買ってもらったから。多分9千円くらいしたんだろうな~。

バトルクラフトが異常に大きくて出来が悪くてちゃんと立たなくても。

コンバインする時にユニット5体がすべてパーツ外しを要しても。

武器って…何かついてたっけ?と思っても(笑)。


 「V!V!V!ビクトリー♪」 歌:ANIKI


なのだ~!。

私の好きなサンライズアニメ vol.1「勇者ライディーン」③

 笑って許そうネタ


 実はこの「勇者ライディーン」、個人的には2007年にも全話見ました!。

と、いうのはWOWOWにて「REIDEEN」というタイトルのアニメが放送されたから。

「勇者ライディーン…ひびき洸のイメージが壊れる!」

という理由から「REIDEEN」は全く見ず、放送開始前後に放送した「勇者ライディーン()」は全話見た、という訳。

そこで思った点をいくつかピックアップ!。


1)物理の無視:「ゴッドブロック ビッグスピン」、「ゴッドゴーガン束ね撃ち」などを見てると「ありえない~!」って思っちゃう。「ムーの力」で言い訳勝ち?。


2)スパーカーの行方:「スーパーロボット大戦」でライディーンを見ると「フェード イン後はどこ入ってるんだろ?」と思ってました。「忘れてた」だけだったんですよね~。ちゃんと腰に収納されてました。


3)「シャ~キ~ン」とつぶやいてしまう自分:妖魔帝国の兵隊さんがプリンスシャーキン登場時に叫ぶセリフ。私は別にシャーキンファンでも何でもないんだけどな~。つい一緒に「シャ~キ~ン」…。


4)ひびき洸の声優:神谷明さん。一昔前までヒーローばかり演じてたのに…。「ゲッターロボ」流竜馬、「北斗の拳」ケンシロウ、「シティーハンター」冴羽りょう(←年賀状ソフトにも漢字がなかった…)などね。しかし最近は「名探偵コナン」毛利小五郎(←現在はやってませんが)か…。ま、昔にも「もーれつア太郎」ニャロメとかあったけど…。


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私の好きなサンライズアニメ vol.1「勇者ライディーン」②

 

ライディーンのオリジナリティ

1)必殺兵器の追加:当初は「ゴッドバード」のみだったが、後半「ゴッドボイス」が追加された。「マジンガーZ」では「アイアンカッター」及び「ジェットスクランダー」が追加こそされたが、「ブレストファイヤー」を上回る武器は追加されていない。


2)敵の美青年化:これまでの「勧善懲悪」系の異星人というか、いかにも「悪役!」ないでたちの敵だったが、「プリンス・シャーキン」という美青年キャラが登場した。当時ロボットアニメが女性ファンを獲得するなどと考えられたであろうか?。「シャーキン」が志半ばで亡くなった時、当時の監督に女性ファンからカミソリが送られてきたというのは有名な珍事。

以後ハイネル、リヒテルといった美青年キャラの礎が「プリンス・シャーキン」だったことは否めない。


3)個性的な武器:「ゴッドゴーガン」と「ゴッドバード」は個性的だよな~。ネーミングで好きなのは「ゴッドブレイカー」かな?。