本日から大寒です。

2月3日(火)の節分までの約2週間が「大寒期」とされます。

寒さが際立つ大寒ですが、この時期だけの「縁起もの」も出回ります。

そのひとつが「大寒卵」です。ここからは「大寒卵」について紹介します。

ブログ担当の高野です。

大寒卵とは、大寒の初日(2026年は1月20日(火))に生まれた卵のこと。

大寒卵は栄養が豊富なため「健康運」や「無病息災」、

また卵の黄身の黄色が特に濃くなることから「金運」の願いが込められています。

まだまだ続く寒さを乗り越えるためにも、今年は大寒卵を食べて縁起を担ぎたいですね。千葉リフォームはエス・テークリエイトへ!