これは新しいEP,Echoes of Decemberから、Falling into Piecesという曲です。
え~、個人的には、なんというか、期間限定のお菓子、みたいな、売ってやるぜ~っていう心が見え隠れするっていうかアイドルチックっていうか女性ファン増やそうとしてるように聞こえるって言うか、そんななかなか汚いことをこんな綺麗な曲を聴きながら思ってるっていうか。
いままでのこういう静か系な曲ってもっと暗めで恋愛とかまったく歌わなかったのにこのEPには完全に恋愛混じってね?って言う曲がちらちら入ってます。
でもそんな中で楽器を工夫したり雰囲気事態は統一したりとDuneの遺伝子事体は失ってない模様。
ぜひ寒い日に暖かい飲み物を飲みながら、たぶん彼もそんなことを想像しながら曲を書いたのではないかと思っているのですが(暖かいワイン?コーヒー?どっちも似合うーーwwww)皆さんも聞いてみてくださいね。
ま、完全にクリスマス意識の曲を今更うpしているわけですがそこんとこ無視でwww
あとこのビデオは続きとして後三つあるのでそれも貼っていきますー
この曲は「Face among the stars」
歌詞はかなり元にもどって、でも新しさを保つこのEPの中で一番の曲だと思っていますw
サビの力強くも純粋で美しい歌声とキーボードがマッチしています。
はい、この曲は Wait for meという曲で完全にクリスマス意識、女意識ですよwww
しかもミッチェル・ムッソこと(私が勝手に呼んでるだけw似てません?)ピオトレックがキーボードをやってしまってるんですよ・・・・
ダニーを出せ!とか思ってしまうw
まあクリスマス意識が悪いといってるんじゃなくて以前マティアスが「クリスマス商戦にのっとって商品を売りまくる形をとる企業なんて嫌いだ!不潔!」といっていたのでちょっと違和感感じるだけで。
まあ彼自体はクリスマス好きみたいだし、今年はいいことがいっぱいあったのかしら?そういうことにしましょ
なぜだああああああwwwなぜおまえが歌っているおーーーれええええ!!!
ということでとっても異色なキーボードがなぜかリードボーカルを。
まあ、時々バックボーカルやってるしいいんですけど。そんなに変じゃないですけど
最後に爆弾ですよ、It shouldnt be all
後全然関係ないですけど、TokioHotelのインタビュー見つけたんで貼っちゃいますww
しゃべり方がAndrej Pejicにそっくりなんですよwww
かわいいなああ
時間がないので今回は訳を省略ww