中国の原発からも大量のトリチウムを放出しているのに、自国の事はだんまりで、日本だけ攻撃して来る不思議な国ですね。
中国の複数原発がトリチウム放出、福島「処理水」の最大6・5倍…周辺国に説明なしか : 読売新聞 (yomiuri.co.jp)
これについて韓国人は、何故だんまりなのか!
一番被害を被っているのは韓国なのに、昔は属国だったので何も言えないのか、とても不思議な民族ですね。
元々、放射能数値が高い国だから、気にしないのか、それにしては日本に過剰反応しすぎだろ!

日本の水産物を云々するよりも、中国、韓国の水産物の方が、どれだけヤバいか理解出来ないとは情けない!
どちらの国民も、自国産の水産物を大量消費して下さい。
その結果が楽しみになってきました。(^^♪
早速、期待に応えてくれますね。!(^^)!
その調子でジャンジャンやって下さい。
釜山市による放射能検査も、韓ドラでお馴染みの袖の下で、どうにでもなる国民性ですから、信頼できませんね。
韓国も色々とボロが出て来ますね。
トリチウム排出 「日本より多いのは事実、操作ない」=韓国政府
8/3(木) 20:24配信
2日の汚染水関連記者会見で発言する朴氏(右から2人目)=(聯合ニュース)
【ソウル聯合ニュース】韓国政府は3日、政府が作成した資料で示された放射性物質トリチウムの年間放出量の韓日比較に意図的な操作があるとの指摘を巡り、「韓国が日本より多いのは事実」と説明した。国務調整室の朴購然(パク・グヨン)第1次長が東京電力福島第1原発の処理済み汚染水海洋放出に関する政府の定例記者会見で述べた。 政府は先月12日、汚染水を巡る科学的根拠のない「怪談」が出回っていることを受け、国民の懸念事項について説明する資料集「福島汚染水に関する10の怪談」を作成したと発表。同資料で「トリチウムの濃度を基準に合わせて薄めて海に放出することは国際的に使用される処理方法」と説明し、トリチウムの年間放出量は韓国が214兆ベクレルで、日本の175兆ベクレルより多いと紹介した。 これについてある韓国メディアは、日本の数値が2019年のものであるにもかかわらず、韓国の数値が22年のものであるのは、韓国が多いように見せるため政府が意図的に異なる年の数値を使用した可能性があると指摘した。 これについて朴氏は「国別に最も新しい資料の中で信頼できる資料を国民に公開しただけであり、統計上の錯覚を与えようとしたり、操作を加えたりした事実は全くない」と反論した。 また「基準を2019年に合わせても韓国のトリチウム放出量は205兆ベクレルで、日本より多いという事実は変わらない」と付け加えた。



