日本人がBlack Sorority Girlになっちゃいました。 -142ページ目

懐かしい住まい

アメリカに行ったとき、昔自分が住んでた建物をみて思い出に浸ってました。

寮に住んでた頃。




そっからアパートに移動。

Studioタイプで光熱費、水道代込みで$400。



部屋はこんな感じ。




1年後のアパート。

ペット代込みで$375。光熱費、水道代は別。




そして、卒業してオハイオに住んでた頃。

$600だったかな?ここも光熱費、水道代は別。




あー、懐かしい!

Homecoming当日

土曜日:

Homecoming当日!

この日のメインイベントはFootballの試合なんだけど、

Footballスタジアムの外の駐車場"Tailgate"と呼ばれるところで、

パレードがあったり、BBQしたりするのがお決まり。

大きい大学だとキャンピングカーでtailgateにきて

すぐ隣でやってるFootballの試合をテレビで見ながら飲んだり食べたりするみたい。


私達はblack greekが集まるところで食べたり、踊ったりしましたI

歴代のメンバーごとにパフォーマンスしてたり↓




Strollをしてたり↓




爆音で音楽をかけてるから、曲に合わせてラインダンスしたり↓




寒かったけど充分楽しめた♪

肝心のFootballの試合は、ここにいるのが楽しくて行かなかったI


その日の夜はクラブでパーティーI

パーティーに行く前、Pre gameと称してホテルの一室を貸し切り飲んだり話したり。

イスに座ってたら卒業生でフラタニティの人Iが声をかけてきたんだけど、

私はまだ学生だと思ったらしい笑

パーティーはクラブでやったから、パーティーというよりクラブに来た感じだったかな。

私はソロリティーの子達とBestie達の2グループの間を行ったり来たり。

Bestie達はせっかく会いに来てくれたのに

あまりまとまった時間が過ごせなくてなんか申し訳なかったな。

パーティーの最中、すんごく熱い視線を感じると思ったら、フラタニティの友達がこっちを見ている。

ダンスフロアから手をぶんぶん振ってくるから恥ずかしくて!

後からソロリティメンバーから聞いたんだけど、その夜のクラブ外の駐車場で

「みんなにオレはEboniが好きだって知らせたいーーー!アイラブEboni!!!」って叫んでたらしい。

彼とは学生の時は1度も話したことなかったし、友達の元カレだから変な感じ…。

TwitterとかInstagramとかフォローリクエストがきたとき「へ?私をフォロー?」って思ったくらい。

ソロリティメンバーの旦那さんがその人と同じフラタニティなんだけど、その人がその旦那さんに

「I woke up on wednesday morning..i thought to myself.."Do i have crush on Eboni?"」って言ったから

旦那さんが「Eboni has a boyfriend. You lost man!」って言ったら

「i dont accept! What should i do? Send her post card??」って言ってたらしい笑

Anyways,パーティーの後、Bestie達とIHopeにいって、眠たい目をこすって帰りましたんぽっ

Homecoming 2013

アメリカにいます!

先週末は待ちに待ったHomecomingだったんだけど、

チョーーーーーーーエンジョイしましたあい


金曜日:

夕方にみんなと合流。

Stepshowが7時からだったんだけど、

「7時からだからー、うーん、8時頃行こうか!」って言うじゃないですか。



「Showは7時からだよ?」って言ったら、

「Eboni。7時に始まるっていったら、7時に始まるわけないでしょ?」と。

そうでした。

ブラックタイム = Never be on timeでした。

日本の生活に慣れすぎたわ。

で、結局Showは予想通り8時頃に始まりました( ´_ゝ`)



その後、バーにAlumniが集合。

再会すると思ってなかった人達に会えてすごく嬉しかったー!

そこには前に日本に仕事できて東京を案内した先輩ソロリティの元彼もいた。

ずっと前にブログに書いた、ちょっと好きだった人。

その彼は彼女を連れてきてたsei

まあ、しょうがないか。。

「Eboniの為だけにLineをまだ残してるよ!もっと連絡取り合わないとね!」と。

言ってくれるじゃないか髑髏sss

みんなと飲んだり、話したり、踊ったりして、楽しい時間を過ごしましたん♪



友達が「この後、オレん家でafter partyやるからみんなできてよー。」と。

ああ、こういう感じのカレッジライフ懐かしいなー”と思いつつ丁重にお断り。

その後、友達の家に帰って、ウィルとスカイプして就寝ー。


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