to YOU ... -4ページ目

目の前の笑顔が愛おしい

東方神起 LIVE TOUR 2012 TONE

横浜へ行ってきました。


プレミアムシートだったんですが、近すぎて死にましたwww
2011年いっぱいふたりに会ってきたはずなんだけど、イマイチふたりが
実在してるってことがピンとこなくて。笑
なんていうんだろうな。
わたしの中でチャンミンもユノも大きすぎるんですよね。存在が。

それがやっと、「いる!!」って実感できました。
それほどふたりをリアルに感じられる距離だったんです。




ネタバレ含むので、これから行かれる方は注意してくださいね。












客電アウトして、一面に広がったレッドオーシャン。


この瞬間が来るのを、ふたりもファンもどれだけ待ち望んでいたんだろう。



東方神起とBigeastだけの空間。



涙というよりは、やっと迎えられた喜びのほうが何倍も何倍も大きかった。



BUTで始まったライヴ。

ふたりが出てきた瞬間、なんだかもう胸がいっぱいで。


2年前に消えかけたふたりの未来が、色を変えて、より輝きを増して力強く復活してた。



うれしかった。

チャンミンがまた東方神起のライヴで歌ってることがうれしくてうれしくて。

すぐ汗でびっしょびしょになるチャンミンがもう、たまらなく愛しくてさ(笑)



わたしね、すっごい泣くと思ってたんだけど、意外とそうじゃなかったんだよね。




でもね、この曲だけはダメだった。


「時ヲ止メテ」



a-nationで聞いたときよりもずっと心に響いた。


チャンミンがね、レッドオーシャンをじっと見てたんです。
自分がここに帰ってきたっていうことを実感してるような眼差し。

その表情でね~・・・

わたしの涙腺崩壊しましたわ(笑)




おかえり。

ずっと待ってたよ。


って、何度も心の中で呟いたよ。



あとはもう、泣きませんでした!
すっごい楽しかった♡


ユノのソロの前のヴァンパイア映像でめっちゃ笑いが起きてたんだけど
わたしの周りだけかな?(笑)

てか、ユノのソロ!!!!!!!
なんなのあれは!!!!!!



エロイって陳腐な言葉じゃなくて、ほんっとにセクシーだった。。
あの色気で一瞬チャンミンのこと忘れたもん、、(笑)

ユノペンだったら確実に死んでたと思うwww
よかった、ユノペンじゃなくて←www


Bunnyのとこでウサ耳みたいな振り付けあったよね?




チャンミンのソロは、イントロ流れた瞬間めちゃくちゃテンション上がって
ひとりなのに発狂してしまった(´・ω・`)ww

Rusty Nailはわたしの中でちょっと思い出がありましてね。。

まさかチャンミンの声で聞けると思わなかった。゚(゚´Д`゚)゚。

チャンミンがマイク向けるから、
おー!らすてぃねーぃる!って叫んできましたよww



MCも最強様炸裂しててめっちゃ笑ったwww

いちばん笑ったのが、次の曲にいきます→えー!のお決まりの流れのとき。



チャンミン:今ちょうどライヴの半分ぐらいなんですけど、東方神起からみなさんへの感謝の気持ちを早く全部伝えるために、次の曲に行きたいと思います。

ファン:えぇぇぇぇえええー!!!

チャンミン:…ちょっと静かにしていただけますかぁ。次の曲に行きたいんですけどぉ…

ファン:(言われた通りに静かになる)

チャンミン:…えぇぇっ?



結局このひと、えーって言われたいのねwwwwwって思ったらほんと笑えたwwww

で、結局ファンがまた、えぇーって言って最強様は目をかっぴらいたまま
はっはっはっはっは!って嘘笑いをしてファンを強制終了させてましたwww







ふたりからの感謝の気持ちと、愛がいっぱいつまった最高のライヴでした♡♡



次は名古屋に行ってきます(*˘︶˘*)♡

あいたい。

スパショから1週間



早すぎる・・・


いまだに抜け出せない。
完全にSS HOLIC!!!! OMG!!!!






会いたいなぁ、、

あの日が最後だったの?

わたし、もう会えないの?




覚悟してたつもりだったけど、あの時間があまりにも楽しくて。


楽しくて、楽しくて。だけど悲しくて、寂しくて。




受け入れられると思ってた。

近いうちに行ってしまうことはわかってたから。





でも、でも、



Super Juniorのリーダーで、輝くイトゥクさんに会ったら
いやだ、行かないでって心の奥底から思った。



愛方には言ったけど、私あんなに泣いたコンサート、他にないの。

何よりも本当にくるしかった。


終わったあとも、涙が止まらなくて。
嗚咽するぐらい泣いてた。



好きになったのが遅いことはもうしょうがないし、後悔もしてないけど
もっともっとたくさんSuper Juniorのステージを見たかった。イトゥクさんに会いたかった。






スパショが終わってから、1日が過ぎるのが怖くなった。


まだいつ入隊するかはわからないけど、その日が近づいてることは間違いないわけで。



・・・ダメだ、耐えられる自信がないよ(´;ω;`)


気持ちの整理しなきゃ。

SUPERSHOW4

行ってきました。書きたいことはいっぱいあるんだけど、この気持ちを
うまく表すことができない。。





本当にこの2日間のこと、一生忘れない。


4万人のパールサファイアブルー
11人の言葉、表情、愛情
ELFの一致団結・・・


何もかもが素敵だった。



おっぱたちが言ってたこと。
たしかに日本での活動は少ないけれど、それを感じさせないぐらい
たくさん日本ELFのこと愛してくれてる。
だから、私たちがおっぱたちにしてあげたことは大きいものなんかじゃない。
おっぱたちは、いつもたくさんの愛をくれるもん。


あんなに泣いて、あんなに笑って。
声が枯れるくらいにおっぱたちに愛を叫べて、私は幸せでした。



イトゥクさんが、愛しくて愛しくて。
広いステージの上を端から端まで全力で走って深々と頭を下げて。
一歩進むたびに、お辞儀してた。
こんなに素敵なひとがリーダーのSuper Junior
いつまでもついていこうって思った。


最後の日、おっぱたちと一緒に見たパールサファイアブルーの波。
こんなに綺麗な景色を作り出せたのは、おっぱたちがいたから。

イトゥクさんが

「僕たちはスポットライトを浴びて歌って踊っていますが、みなさんがいなければ僕たちは輝けません」

って言ってたけど、私たちはおっぱたちがいなければ存在すらできません。
出会えてよかった。Super Juniorを好きになってよかった。



イトゥクさんにとっては、最後のSUPERSHOW

涙をこらえてた。

こらえて、こらえて。

だけどこらえきれなくて、こぼした涙。


その涙にはたくさんの想いがつまってて、世界で一番悲しくて愛しい涙だった。



手を繋いで一列に並んで、挨拶をするとき
最後の一言「カムサハムニダ」を言おうとして、言えなくて。


真っ赤な瞳で天井を見上げて、もう一度言おうとして。

だけど、言えなくて。

やっと言えた「カムサハムニダ」のあとのイトゥクさんの表情が
たまらなく私の胸を締め付けた。


終わらないよ。
Super JuniorとELFの絆は一生消えないよ。
だから安心してよ。
安心して、軍隊行ってきて。
必ず帰ってくる場所はここにあるから。

会えなくなるのは少しの間だけだよ。
こんなにも素敵で偉大なイトゥクさんのこと、ELFが忘れるわけないよ。
記憶は頭に、思い出は胸にするんでしょ?
記憶は薄れても、思い出はずっと消えないから。
イトゥクさんの宝物はずっと消えないよ。




でも、やっぱり寂しい。
こんなにこんなに大好きなのに、会えなくなるなんて・・・

私にとってもイトゥクさんがいるSUPERSHOWは最後。


だからね、イトゥクさんが私に気づいてくれたときは、嬉しいなんてものじゃなかった。

愛方のおかげ。本当にありがとう。


ひろーいドームで、気づいてくれたことは奇跡。
だってイトゥクさんの立ち位置は逆側だし、トロッコも2回しか通らないところに私はいたから。



あ!ってボードを指差してくれて、きらっきらの笑顔で手を振ってくれた。

自惚れなんかじゃないよね?
あのときの一瞬は、たしかに私だけを見てくれたんだよね?

ありがとう。ありがとう。ありがとう。

あなたが大好きです。



イトゥクさんが去っていったあと、泣き崩れた。。
私これで生きていけるって本気で思った。
イトゥクさんがいない間、イトゥクさんがくれた思い出で生きていけるって。





あーダメだ・・・
こうやって書いてる今も、涙が出てくる。。




「時間が止まればいいのに」

「僕はまだ若いですけど、本当に今ここで死んでも構わない」

「こんなにもたくさんの人が来てくれて・・・僕が軍隊に行く前に、東京でもやらなきゃいけないって思います。そのときはみなさん来てくれますか?僕は本当に提案してみますよ」



あぁ、もう、その気持ちだけでもう充分。
誰よりSuper JuniorとELF想って、たくさんの愛をくれる。


どうしようもないくらいに胸がいっぱい。


日本ELFのためにこんなにしてくれて、ありがとう。
もっともっとおっぱたちを幸せにしてあげたいよ。




Super Juniorと同じ時代を生きられて幸せです。