節電の波も落ち着き。

町の街灯も復活。

夜道も明るくなって来た。

が、俺の台所事情は火の車。

って事でエコ生活を開始!




まだまだ止めれそうない。

いつかは必ず止めようと思ってるさ。

いつになる事やら。


そして、最近は朝飯を弁当で過ごしてる☆

前日の晩飯をタッパーに入れて

仕事から帰って来て食べる様に。

これがなかなかいい感じ。

1日一食半で過ごせるのだ。



弁当って冷たいのがいいような。

チンして食べたけど何か違う。

やっぱ手製の弁当は冷たい方が

風情があっていい。

そう思って仕方がない今日この頃。









じゃねえ!




俺の声は届かない

叫んでも、叫んでも。

近くに居ても、遠くに居ても

俺の声は届かない。

心の奥、溢れ出た言葉。

綺麗じゃないけど嘘もない。

本当の事だけ伝えたい。


嘘が渦巻く世の中に

信じれるモノが只1つ

それだけで前へ進める

それが嘘であっても。



俺の声は届かない。

ささやいても、つぶやいても

側に居ても、手をつないでも

俺の声は届かない。

考えずに、とっさに出た言葉。

上手く言えないけど、嘘じゃない。

心のままに伝えたい。



知らぬが仏の世の中なのか。

罪と罰の大安売りだ。

安心も安全も何処にもねぇ。

どうか、悪い夢であってくれ


嘘が渦巻く世の中で

信じれるモノは只1つ

安心も安全も何処にもねぇ。

側に居ておくれ。

嘘でもいいから側に。









作詞のコーナーでした。

ノートに向かってるより

はかどるのはなぜだろう?



もっと優しい詩を書きたいな。

景色の浮かぶ優しい詩を。







じゃっ!






新しい事をするのはしんどい!

気も使うし、分からない事だらけ。

でも向いてるとか向いてないとか

一週間やそこらで決めるのは早いかな?

だからボチボチやって行こう。



しかし、俺はギターしか弾けないのか?

なんて考えてしまった。

ただの社会不適合者じゃないか!

そんなのヤダ~!



家の近くでまだセミが鳴いてやがる。

まだまだ夏は残ってるんだな。

短い命を懸命に燃やしてやがる。



俺も燃やさないとな!

限られた命を。








じゃぁまた。












戦いの始まりの夜は

不思議な夜。

オレンジの月が上ってる。

不気味だけど綺麗だな。

見とれてしまった。



少しは歩くスピードも早くなったみたいだ。

限られた時間だ!

長かれ短かれ。

やるしかねぇ。

心が弱いが気持ちで乗りきろう!

皆が羨ましく、疎ましい。


くたばっちまう前に旅にでよう。

もしかしたら君にも会えるね☆




読めるかい?疎ましい。

俺は読めなかったな。



まだまだ、知らない事が多すぎるな。






じゃぁ



強がって、意地はって

背伸びして、凹んで。

最近は涙腺が弱く

柄にもなく涙することもあった。

それも悪くないと受け入れてた。

でも違ってたんだろう。



人への感謝の気持ちが

溢れて来てさ。

また涙しそうになったけど

我慢出来たんだよな!

心のどっかの奥の方だろう。

感動なんてクソだ!

て思ってた頃の俺が。

戻ってきた

ってのを感じたんだ。

色んな事にビビって

人を傷付けて

なりふり構わず居たあの時に。





戦わなくちゃ。

心の準備はできたんだろう。

もう一度立ち向かおう!





それが少し寂しくて。

ちょっとセンチな気分だ。

もうじき夜が明けてしまう。

今日は星が綺麗だから。

もう少しこのままで。