まだまだその文化に馴染みがないが

ハロウィンのようだな。

だから1日家にいた。

お化けの格好したガキんちょ達に

イタズラされないように

お菓子も用意して。


でも、誰も来なかった。

よくよく考えてみると

俺の家はオートロックだった。

鍵がないと入れる訳がない。


っう訳でやはりハロウィンは

俺には関係ないってことだな。

にしても、大人がはしゃぎすぎてないか?

それだけ、ストレス社会って事なのか。

ストレスは活力源だ。

頑張れる理由さ。




さぁお菓子でも食べるか。






じゃ。




楽しい週末。

ロックンロールに、圧倒された夜。

いや~★しびれるぜ!

最高の夜だ!

その後は、ブルースに呪われて。

ゆっくりと歩んで行こう。

今夜も良く冷える。

寒くて体が縮んでしまう。

筋肉もキュッと引き締まる。


温もりはいつかは冷めてしまう。

だから、冷えないように近くにおいで。

一人じゃないさ。


総評。楽しすぎる今日も終わり。

寂しいがまた明日がくる。

楽しく過ごせるように。

お薬でも飲みますか。






じゃ。







作曲を断念して、ネタ探しに。

近所のBOOK OFF へ。

そして、出会う。

ロック史の本。

どこにでも売ってる本だけど

内容に興味津々★

六年前の本。

内容は、ストーンズにツェッペリン

ジミヘンにピストルズ。

読んでくうちに、アツくなって

しびれた!!

いい年して、ロックキッズに戻ってしまった。

知ってるはずの内容にうなずき

知らなかった事を学び。

そして、ゾクゾクする。

大切な事も沢山書いてある。

共感する事も沢山ある。


幾つも印象的なページがあったさ。

なので1つ紹介★

パンクロック

ロックンロールとは本来、若者や被支配階級(持たざるもの)の心の叫びを具現化したものであった。
そうであるはずなのだが、市民権を得ると、やすやすと巨大産業に、ひいては体制側に組み込まれていった。
また、クラシック音楽と違って原理的には誰にでもできるはずだったロックンロールはプログレッシヴ・ロックの台頭によって、複雑にして高尚な、手の届かないものになつつあった。
そんな時にパンクロックは捨て身で訴えたのだ!ロックンロールは俺達のものだ、と。


ながながと書いたけど

パンクロックが好きだった頃に戻って

その時の気持ちが甦って来る感じ。

悶々と過ごしてた頃に。


でもこの本の面白い所は、

ローリング・ストーンズはミック・ジャガーを中心に巨大企業への道を歩んで来た。

と、ストーンズ特集もある。

楽しすぎるぜ!



こんな本がなんと105円。

そこがなんか悲しい。

俺にとっては新しい宝物。


いい年ぶっこいてロックンロールにアツくなれる俺は

まだまだバカ野郎だな!









じゃ。。


朝晩ドンドン冷えてきて

小さい秋は大きくなってるな。

寒いの嫌い。

寒くなってくると辛いな。

色々と。


自分自身の核心に触れ続けた日。

コンプレクッスもある。

それでも戦うことはやめられない。

戦うことが好きなのだろう。


チャンスはどこにでも転がってる。

チャンスと気付くかどうか。

日頃の積み重ねが大切なのだろう。

日進月歩

最近の大好きな四字熟語。

頭に染みるな。



ただ語り合う。下北での一場面。

久々の食べ放題であまり食べれず。

深夜に腹が減る。

悲しいぜぇ!

時間と共に俺の身体も動いてるのだな。


日進月歩










じゃ。







ホントにこれでいいのか?

おはようございます。

あまりの寒さに目が覚めました。

夏用の布団では、もうダメかな?

さて、いつに冬布団に変えようか?

もうちょっと寒くなってからでいいか。




昨日は新宿アンチノックでのライヴ。

見てくれた方々に感謝。

おおきにです。

自己評価はあんまの感じ。

演奏は荒く、バタバタする感じ。

が見てくれた人達の評価はボチボチ。

良い感触だった。

そう言う時もある。

が勿論、気は抜かず目指すものははっきりと。


帰宅後、食事を済ませてテレビ見てたら

そのまま撃沈。

片付けもロクにせずダメダメな感じ。

くたびれた日の終わり頃の話。



しかし、良くする為に核心に近づいた日になった。

まだまだ課題はある。

頑張ろう。



そろそろ出掛ける準備を。






じゃぁ。