こんな時代に死ぬ程アツくていいんじゃねえぇの?? -150ページ目

producer



昼からタカシに会った。

ラジオに関する意見をくれた。

『ォレはリスナーとしてじゃなく、プロデューサーとして言うからな!』

すぐちゃん
→名司会やとさ。

こーちゃん
→頭がキレるとさ。

マサ
→ボケが甘い。

つまりはォレへのダメ出しでした。

でもマジで毎週最後まで聞いてくれてた。

ォレの独断で彼には1おとぼけあげます。

producer。

back


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久しぶりに兄貴と飲んだ。

昔はケンカばかりしてたけど、今ではビール飲みながら話するようになったん考えたら時間って早いな。


そんで二軒目行ってォレが店長とモメた時にすかさず間入って先につめてくれてた。

『お前普通の会社行くねんからやめとけ。モメ事はォレがいったるわい。』

アツいオッサンですね。

近づけてるようでォレにはまだまだでかすぎる背中でした。

back。

Beef



なんつーかとりあえず焼肉が好きやねんな。

けどなんか最近食ってなかったから五苑へ。

ソーセージ長い。

60センチ。

ご飯多い。

まんが盛り。

ビール安い。

190円。

モー、お腹いっぱいで食べられへん。

Beef。