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2009/03/29

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やばいです。
昨日ライブで歌ってきました。
超超超!楽しかったです。


お客様ありがとお。
じょー、たけ 、まつ、ありがとお。
だいき、ありがとお。
松山さん、ありがとお。
スタッフの方々、ありがとお。

もー、みんな、ありがとお。


すっごく気持ち良かったです。


そして、大学卒業された方、
おめでとうございます。


じょーの話にもあったけど、
全ては自分次第で何もかも決まってくる

だから、自分をしっかりさせなきゃ
いけないんですよね。



あくめ

2009/03/26

 愛し愛されることを願う相手が、
 自分の目の前で違う人格を
 晒してしまうこと、
 これは一種の恐怖である。

 そして、そこから派生する
 もう一つの恐怖がある。

 人間の想像力がその恐怖を作る。

 「この人は、
 わたし以外の人の前でも、
 わたしの前と同じように
 ふるまうのだろう」という想像だ。

 それを、嫉妬と呼ぶ。

 だが、オレ達は嫉妬を
 消すことなどできない。

 「男と女は曖昧なほうがいい」
 と例の女性は言った。

 だが、曖昧でない男女関係など
 ありはしないのだ。

 たとえ、
 二人きりで無人島へ渡っても、
 愛を誓って指を切り合い
 刺青を入れ合っても、
 二人してビルから飛び降りても、
 何一つはっきりするものはない。

 手をとり合って
 ビルから飛び降りる時、相手が
 他の人間のことを考えて
 いるかもしれないという疑いは、
 はらしようがないのである。

 では、オレ達は
 どうすればまいいのか?

 勇気を持って曖昧さを
 受け入れるしかないのだと思う。

 それは言うのは簡単だが、
 実行するのは難しい。

 特に元気がない時、
 自信を失っている時、
 曖昧さは耐えがたいものとなる。

 そして、その曖昧さを消すことが
 真の愛を追求することだと
 勘違いしているアホが
 意外に多いのだ。

 それは、
 嘘を許すとかそんなことではない。

 自分を信じることなのだ。

 それができない人は、
 恋愛をする資格がない。


 村上龍/すべての男は消耗品である

2009/03/08

 初体験チョキ救急車乗りましたー。
 めちゃくちゃ体調悪くて
 吐いてたらトイレで倒れて
 携帯電話でSOS出して
 お母さんに来てもらって
 弟とリビングのソファーまで
 連れてってもらって、
 救急車呼ぼうか〓って。

 救急車って
 すっごくお金がかかるんだと思って
 呼ぶの渋ってたんだけど、
 意識なくなってきて
 いつの間にか三人くらいの男性が
 家入ってきて
 タンカで運んでくれて、
 病院まで輸送されました〓

 病院で検査してもらって
 注射とか点滴とか座薬とか
 してもらったら良くなりました!


 結果、生理痛だったみたいです〓
 盲腸やら流産やら
 疑惑が多々ありましたが、
 無事だったので良かったです〓

 それから、
 救急車って無料なんだって!
 知ってました?
 だから動けなくなった時は
 呼んだほう良いですよ(´`)


 今日の出来事でした(´・ω・`)
 救急車の人達、すっごく優しかった!

 病院の人、救急車の人、
 まま、ぱぱ、たく、お兄ちゃん、
 お店の従業員さん、山田、だい、
 ご心配おかけしました、ごめんなさい

 きたばたけ、無事です。


 〓
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