今回の参加者のうちの一人の疑問

「定期的に参加している人は、なぜ定期的に参加しているのか?」

確かにやり方自体は1、2回で覚えると思います。

ではなぜ何回も参加する人がいるのか?

TAKA♪の解釈は以下です。

例えば野球選手。

変化球を投げれるようになったからといって、練習を怠りますかね?

そんなことは無いと思います。

継続して行うことでその感覚をカラダで覚え、やっと身についてくるんだと思います。

「知っている」と「出来る」は別。

続けることの大切さは「知っている」から「出来る」ことへのシフトチェンジだと思います。

そして練習を怠るとまた忘れてしまう。

だから継続的に参加するのかな?

って思いました(^O^)/

これは色んなことに当てはまると思います(*^-^)b

ではでは~(^O^)/
7/17からの3連休、ボォ~っと過ごすのも勿体ない!ということで、17日はボォ~っと過ごし←
7/18、7/19日はキャッシュフローゲームに参加してきました~(^O^)/

ある参加者さんの話し。

「ポジティブになれ、ポジティブになれって言う人が結構いますが、僕はネガティブも大事だと思うんですよ。
というのも、例えば世の中の人、全員が病気にならない健康な人ばかりだったら、医者という職業 はいらなくなる。

健康な人もいて、不健康な人もいて、それで世の中って成り立ってるんだと思います。」

んん~、中々深イィ話しですね☆

まぁ、ハンネの通り、「ポジティブ」をウリにしているTAKA♪には若干グサッドンッときましたが(笑)

でも、この話しを聞いてTAKA♪が思ったことは「病気」という一般的にはマイナスにとられる事象も
解釈の仕方次第でプラスに捉えられる ということですねにひひ病気にかかり病院に行くことで、そこで働く人の収入に間接的に役立ってるんだぁひらめき電球っていう(笑)

やっぱりTAKA♪はかなりポジティブみたいです(笑)
でも、「ネガティブパワー」を大事にしている人には初めて会ったので新鮮でした♪


一番大事なのは、ありとあらゆる事象をどう捉えるか という「解釈力」なんじゃないかなと思ったTAKA♪でした~(^O^)/


    TAKA♪
日本列島、大雨~しょぼん

ハイこんばんは★TAKA♪ですo(^-^)o


今日はTAKA♪的にかなりグッとキタある人のストーリーを紹介したいと思います♪

結構長いですので覚悟してどうぞ(笑)












『あきらめなければ、夢は叶う。
夢は逃げない。
夢は逃げない。』
-------------
ピートグレイさんは、1917年、ペンシルベニア州、ナンティーコークというところで生まれました。

彼は機関車と野球が好きな普通の少年でした。
ある日、父親に連れられて、大リーグの試合を見に行きます。

ニューヨークヤンキースが大好きだった彼。
ヤンキースタジアムで見たその試合。
ヤンキースの攻撃、9回裏、2アウトランナー1塁、1対 0、ヤンキースが負けていました。

少年ピートは、隣にいるお父さんにいいました。

「パパ見てて、僕の大好きなあのバッターが必ずホームランを打って、さよなら勝ちするからね、きっと見てて、勝てるよ」と、お父さんはニコニコしながら彼を見てました。

果たして結果はどうなったか。

運命のいたずらとは恐ろしいですね。
ピートの予言通りに、本当にさよならホームランが出たんです。
ヤンキースは見事、さよなら勝ちをしました。

その試合を見たピートは感動しました。
そして、この日から大リーガーになることを夢見て、努力を始めました。

大リーグの世界、知ってびっくり。
下から「Dリーグ」「Cリーグ」「Bリーグ」「ルーキーリーグ」「Aリーグ」「AAリーグ」「AAAリーグ」やっと大リーグになるんです。
彼は大リーグを目指して、それはもう「挫折との戦い」、「苦悩の日々の連続」でした。

6才の時ある事故により、野球を断念しようと思いました。
その時お父さんが、彼にかけた言葉、
それが「諦めるな、やればできる」でした。

ピートは、お父さんのその言葉だけを、胸に信じ、血のにじむような努力を始めます。
草野球チームに入りますが、一度も練習には参加させてもらえませんでした。
しかし彼は不平をいわず、毎日玉拾いをし、一人で素振りの練習しました。
そして、そのかたわら、野球学校へ通いました。
野球学校へ通いながら、いろんな球団の入団テストを受けました。

どうなったか? ピートはことごとく、入団テストに落ちてしまったのです。
そして、ピートはどうしたか?
諦めませんでした。
お父さんの言葉通り、諦めませんでした。
そして、雨の日も風の日も、黙々と練習を続ける彼の姿を見て、心を打たれた学校の先生がいました。

先生は、全米のDリーグの監督に電話をかけました。
「うちにピートという、熱いやつがいる、見に来てくれないか、お願いだ」
その電話に触発され、Dリーグの監督が集まってきました。
そしてピートの晴れ舞台です。
そこでピートは全力でプレーを見せました。

どうなったか?
どこの球団も彼を雇おうとはしませんでした。
ピートはどうしたのか?
打ちひしがれたのか?
いいえ、それでもピートはめげませんでした。
一途に努力する彼。
当然、幸運の女神が見はなすはずはないんですよね。

24才の時、ニューヨークのセミプロ球団、
「ブッシュウイックス」から声がかかりました。
彼は「大好きな野球ができる。僕はセミプロ球団でもかまわない」喜んで入団しました。
そして、そこで、素晴らしい成績を残しました。
こういう活躍を見てるひとがいるんですよね。
その活躍を見ていた、マイナーリーグの「スリーリバース」という球団の監督が大抜擢します。
そして、何とピートはこの「スリーリバース」で打率3.81。
素晴らしい成績を残します。
このような相次ぐ大抜擢にも、全くおごること無く、努力を続けるピートに、次々と幸運の扉が開かれました。

1943年、AAAの「メンフィス・チックス」に昇格、そして彼は、ついにこのチームでMVPを獲得しました(打率333、盗塁68) 
そして、ついに夢の叶う時がやってきました。
1945年大リーグの「セントルイスブラウンズ」がピートの採用を決定しました。
そしてピートの初打席です。
彼は大きく息きをすって、バッターボックスに入りました。 
1球目、空振り、2球目、空振り、3球目、

空振三振
ピートの初打席は、三振に終わりました。
でもその三振を見て、スタンドの観客達は、総立ちになり、終わらない拍手を送りました。 

おかしいですよね??
三振して拍手なんてあり得ないですよね。
その球場の観客達は、そのピートの姿に、釘付けに、されていました。

実は彼は、6才の時の事故で、右腕を根元から切断されていました
大好きな機関車を見に行って、その下敷きになったんです。

泣きじゃくるピート。
6才にして、片腕を無くしたピートに、父親がかけた言葉、
それが「諦めるな」だっだのです。

お父さんはこう言いいました。
「あの時、もしも彼から野球という夢まで奪ってしまえば、もう彼には何も残らない。「諦めるな」と言うしか、他になかった」と。
そしてその言葉だけを信じて、罵られ、差別を受け、練習にも参加させてもらえない、ずーと入団テストに落ち続けた、その苦い思いを乗り越え、営々と努力し続けた彼。
その偉大な三振に観客は惜しみない拍手を送りました。
でも彼が大リーグに採用されたのは、時が遅かったんです。
寄る年並には勝てず、彼は1年でその生活にピリオドを打ちます。
そして故郷に帰り、少年野球の指導をし、87才で生涯を閉じます。

彼が亡くなる前、我々に残した言葉があります。
この言葉で締めくくりたいと思います。
「私の子供の頃の夢は、ヤンキースタジアムで野球をすることでした。
そして、それを叶えられたことが、自分の人生にとって、もっとも素晴らしい出来事だったと思います。
自分のような、体に障害をもつ者にとって、練習こそが全てでした。
でもたとえ練習しても自分にやってくるチャンスはわずかなものでした。
ある時こう言われたことがあります。
「両方の腕があっても、野球をするのが難しいのに、片腕で野球なんかできるわけがないだろう」

それでも諦めず、自分は常に夢に向かって練習したのです。
最後に好きな言葉を送ります。
『勝者は決してあきらめない。』」
ピートグレイ
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あきらめなければ、
夢は叶う。
夢は逃げない。
夢は逃げない。

あきらめなければ、
夢は
必ず叶う。









安西先生!バスケが...バスケがしたいです!

的な?


あでゅ~(^O^)/

明日は参院選の当日ですねDASH!

明日、予定のある方は期日前投票行ってきましたか?

明日はオヤスミだぁ~!という全国の皆さん、投票に行きましょう!

TAKA♪は10日に、期日前投票にいってきましたよ~★

パラパラと人はいましたが、パッと見、若い方は少なかったような...

やはり、今の若い世代はあまり政治に興味に無い人が多いんですかね...

TAKA♪もあまり興味はありませんが(笑)

でも毎回投票だけは行くようにしてます得意げ

投票は国民の義務!ということで皆さん義務はスッキリと果たしましょうo(^-^)o


ではでは...

あでゅ~(^O^)/
あと1回でゲーム回数が2桁ですo(^▽^)o

うん。それだけです。(笑)

おやすみなさい★    TAKA♪











なんてフェイクを交えてみました(照)

三鷹のゲーム会はだいたいゲーム開始が19時半くらいからなのですが、今回はなんと!普段より1時間も余裕ある!!

ということでじっくり攻めようかな~なんて思いつつゲーム会開始!

15分経過した時にある事件が起こりました。

「上がった~!」

なんて声が隣りの卓から聞こえてきました。

あ、ちなみに今回は3卓です。

誰が上がったんだろう?とか思って振り返ると、なんと!

その卓のメンバー、4人とも上がっていました!

TAKA♪のいる卓も、もう1つの卓もまだ誰も抜けていないのに...

一体何が起こったのだろう...?


とにかく!またまたTAKA♪に1つ目標が出来ました。

「15分以内に上がること」

果たしてそれが達成される日は来るのだろうか...


仮に達成出来ずとも、高い目標を持ち、それに挑むという、「志」は持ち続けようと思います(^O^)/


でわでわ...


あでゅ~(^O^)/