とてもそんなふうには見えないが、危険な戦地をくぐり抜けてきた戦場カメラマン・渡辺陽一氏。

本業よりも某麻木サンとの不倫問題で有名になってしまった戦場ジャーナリスト・山路徹氏。

彼らがなぜ、このリビア情勢が風雲急を告げるときに現地へ乗り込んでいこうとせず、

日本にとどまってバラエティ番組で突っ込まれてたり、

ゴシップ誌の格好のタネになっているのか、

かねがね疑問に感じている方は相当数いるようであったが

今回の東日本大震災によって、はっきりと確信した。

二人は今回の地震を前もって予知し(ナマズか?)活躍の時をいまや遅しと待ち構えていたのだ。

被災地の惨状はまさに戦場と同じ。お二人にはぜひ、この現場をカメラや万年筆片手にとびまわって、

復興にかける人々の表情やナマの声を記録し続けていただきたい。いやホントに。



from【芸能】この混乱の時に渡部陽一と山路徹が戦場に出かけないワケ
on裏芸能ちゃんねる
「オマエが先頭立ってやれ!」って感じですね。防護服とか着けないで素っ裸で。

国難のためならも覚悟でやれ、というのでは戦争中と同じ。

そんな国だったら放射能で滅んじまったほうがよっぽどいい。

とにかく国を司る側は国民の命なんざ何とも思ってないってことが、これではっきりと判りました。



 from北海道新聞
「放水しなければ処分」発言、海江田経産相が陳謝on日本経済新聞WEB刊
僕が以前ちょっとだけ関わっていた某サイトの編集長と呼ばれていた人が

ちょっと物議をかもして、いま大変なことになっているらしい。

一連の経過がまとめサイトにあがっている。

結局この人はその後、編集長の立場を追われてしまったらしい。あらら。

たしかに原稿の打ち合わせなどでメールをやりとりしてて、

この人ちょっとどーなんだろ、と首をひねることが何度かあったわな。

最後はこの被害者の女性のように言いがかりみたいなことを言われ(電話で)

「これはきっとオレを切りたいんだな」とピンときて

うざくなってきたのでさっさと足を洗ってしまった。

それからひと月かそこらでこの騒ぎだ。

早めにつきあいを絶っといてよかった。

まーこの編集長(元)っていう人も、実際会ってみるとそんなに悪い感じではなかったが

ネット上は相手の顔が見えないだけに、なにかとエスカレートしがちですからね・・・。

・・・おっと、炎上させられないよう気をつけなくちゃ。




from「非モテソラノート事件ってなに?」byアルファルファモザイク