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ひたすらのブログ

ためしに始めて見たのです♪

下記、読んでいる本から引用。

 

 人というものは、与えられた現状の中で輝くことができるのかどうかを、自分自身で試すために、あの世からきています。人によっては、10歩でも歩くことが挑戦であり、命がけの旅かもしれません。他の人には、10歩などは一瞬で到達するかもしれません。でも、その人にも、違う内容での難しい課題が必ずあります。だから、この世に生まれるのです。

 

 自分で決めたり、自分か自分に課した課題が違うために、他人と比較をしてしまうから、無理と矛盾と不公平感が生じるのです。自分自身を見ずに、他人を見たために不満と迷いが生じます。

 

 これは、この世だけでの大いなる仕掛けです。この世以外の他の世界では、同じ課題をもつ魂だけが、磁石のように自動的に集まるからです。どんな課題も全員が同じならば、それが常識となり、普通なのです。

 

 だから、悔しい、悲しい、腹が立つ、嬉しい、楽しい、なんとかしたい・・・・ これらは素晴らしい想いではないですか。この世だけの貴重な思いです。この世に、生きていればこその思いです。明るく体験しましょう。

 

引用おわり

 

うーん。

そうか。

命には限りがあるもんね。

この前、自分がこの世からいなくなる瞬間を感じたら 

涙があふれてきた。

生きいてるからこそ悩みとかだなと思った。

だって 死んだら 何もできなくなるんだもんね。

 

明るく体験できるようにならなきゃだ。

 

下記、 今読んでいる本から引用文。

 

人間は自分が他人に出した思いやりや慈悲心により、相手よりも自分が救われているという側面があります。

他人に思いやりを向けたところで、それが相手に影響しない、理解もされないというのが普通です。たた゜、自分がそのような気持ちを他人に持ったという事実が大切なのです。

 

要は人間とは、自分が「他人に」出す気持ちにより、今とこれからの自分を形成するのです。普段の自分が、どんな気持ちを「他人」に持っているのかが大切です。

 

脳内で他人を罵倒している人は多いものです。ただ、それをしている間は、自分も他人から罵倒される未来を絶えず形成しています。 これはそんな気持ちです。

 

引用終わり。

 

うんうん、そうだね。

それがわかるようになってきたぞ。

もともと あまり 人のことを罵倒・・・ 心の中でもそう思うことは良くないことだと幼いころから感じてたから。

人からどう思われるか そればかり気にしていたあの頃

今は 自分がどうしたいか 

それを起点にいろんなことかんがえてる

自分勝手と思われることもあるかもしれない

でも

悩んでうつうつしているよりよっぽどいいの。

 

わたしが相手をどう思うか。

自分の良心に従って 今日もがんばろー