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ひたすらのブログ

ためしに始めて見たのです♪

元御神木の幹の太さはかなりありました。

今は切り株のみ。

参拝後、宮司さんにお蕎麦を食べるならどこがいいでしょうか?とお伺いしたところ 「山品」をご紹介いただきました。

新行高原にある 仁科神明宮からは10キロほどとのこと。

せっかくなのでそこに行くことにしました。

主人が電話をかけてみるとお蕎麦がなくなるかもしれないとのこと。

いちかばちか・・・

結構遠い・・・・

美麻地区。 みあさ と読む。

なんだろう この風景すてき。

日本昔話の中にいるみたい。

戴神社が右手に見えてすぐ左に入っていくと 「山品」さん発見♪

しばらく待っていると 入れるとのこと!!!

良かった。

そして、そば売り切れの札が下げられた。

 

その後何組もの人が来ては帰っていきました。

 

お店に入ると 色紙の数に驚きました。

故橋本総理やら 伊勢の宮司さん、あっ そういえば 仁科神明宮の鳥居が伊勢神宮から払い下げられたと木札にかかれていました。 フレンチの坂井宏行さん などなど たくさんの有名人の方もあの山奥に足を運ばれていたんだと驚きました。

 

近くには 義経と別れた静御前の最期の場所というのも地図でみました。 違う場所にあるお寺さんに静御前のお墓があるみたいでした。

 

安曇野市のわさび大王農場から見えた山々が「山品」のある地域に来ると、間近に見えて圧倒されました。

今の季節は残雪がまだまだあるからすごく素敵な景色。

美ヶ原高原からの景色も素晴らしかったし、そこにいくまでの三峰山の展望台の景色もすごかった。

2000m級の山々と同じ目線で自然と一体となり 風に吹かれ いや、強風にふかれ まるで 太陽と北風か?? というくらいの風。

美ヶ原から松本に向かう。

途中、大和合神社で参拝。

扉温泉の桧の湯はいつかの機会に訪れたいと思う。今回はスルー。

山辺ワイナリーでパスタランチ。

セットの白ワインの香りがとても良かったが 食事の後は運転手なので主人に飲んでもらう。

ワイナリーの試飲もあった。

野菜売り場で大量の長芋が千円♪ 今も自宅で食べ続けてます。4/30購入。

 

 

 

 

 

国宝 仁科神明宮 <長野県大町市、日本最古の神明造>

仁科六六郷の総社で、本殿は江戸時代初期に建築された檜皮葺の神社。神明造の建築物としては、唯一の国宝に指定されている。重要文化財として、社宝の仁科神明宮御正体と、仁科神明宮にある20年に一度の式年遷宮の際の木製棟札27枚もある。境内にはスギやヒノキをはじめ、多くの樹木があり、県の天然記念物に指定されている。

 

 

 

住所 :
アクセス :


駐車場 :
料金 :
お問合せ :




HP :
大町市社宮本1159
安曇野ICから30分、長野ICから85分
JR大糸線安曇沓掛駅から徒歩30分
JR大糸線信濃大町駅からタクシー20分
あり(50台)
参拝無料、宝物殿300円
仁科神明宮社務所(TEL0261-62-9168)
※1/中旬~3/中旬は毎週土日のみ社務所対応
時間 9:00~16:00
上記以外のお問合せ
TEL 0261-62-5030(宮司)
http://www.sinmeigu.jp/

 

hisamitsu.exblog.jp/24619871/ - キャッシュ

泉小太郎伝説』だといわれています. 江戸時代に書かれた 『仁科濫觴記』(にしならんしょうき)には. 泉小太郎 の名前は「白水光郎」(あまひかるこ)の名が. 書き誤られたものだとされています. 《「白」・「水」の2文字を「泉」の1文字に、. 「光」の1文字を「小」・「太」の2文字に》. 志賀島の 『安曇族』がやがて全国にちらばり. 信州を拠点としたのが 安曇野 だとされています. 『イズミ』は 『アズミ』の訛りとされ. 志賀島の海人のことを『白水郎』と書いて アマと呼びますが. 《白水郎》→《白水光郎》→《泉小太郎》. と伝わっ ...

ja.wikipedia.org/wiki/小泉小太郎伝説 - キャッシュ

小泉小太郎(こいずみこたろう)は、長野県上小地域に伝わる民話。人間の父親と大蛇の母親との間に産まれた少年・小太郎にまつわる物語である。同じく長野県松本地域・ 大北地域には泉小太郎(いずみこたろう)という民話が伝わり、こちらは小太郎が自らの母親である竜と共に松本盆地を開拓する物語である。これらは内容こそ異なるものの関連が指摘されており、現代になってこれらを一つの物語に再編する試みがなされ、 作家・松谷みよ子による創作『龍の子太郎』では物語の根幹を成す。

somosora.hateblo.jp/entry/2017/09/18/174126 - キャッシュ

2017年9月18日 - 安曇平の歴史を平安初期から記録しているという仁科濫觴記によると、大昔に松本盆地を排水、開拓した功労者である白水光郎(あまひかるこ)の名前を、のちに書き誤って泉小太郎と伝わったようなのです。白水を泉、光を小太と読み間違えたのだとか。 白水郎とは九州の海人(あま)のことです。そして志賀海神社は龍の都。白龍王とは安曇です。 一方、諏訪大明神タケミナカタといえば大国主の息子であり、出雲の国譲りで天孫族タケミカヅチに負け、国を追われて諏訪へ逃れてきたタケミナカタです。

 

帰れまサンデーがゴールデンにやってくる♪

 

タカアンドトシの番組。

 

今、録画を観ているのは 

 

「秘境路線バスに乗って飲食店を見つける旅」 沢村一樹、加来千賀子、ザキヤマ、板野友美が奥多摩をあるいてる。

 

昔 立川に住んでいた時によく 奥多摩の温泉に出かけていた♪

 

日原鍾乳洞とか滝もみたことがある。

 

サンドイッチマンと健介&瀬川瑛子ペアは京都の町をウロウロしてる♪

 

昨年夏に 上賀茂神社、東本願寺、白峯神社、他にももっと行きたかったけど 寺の数が多いし・・・

 

西宮に向かわなきゃ行けなかったから お預け。