お酒は怖い
とても楽しみにしてたライブで、最初の一杯で全然酔った気がしなくて、ブラッディメアリーを一気飲みに近い形で数杯飲み始めたのが21時頃。
DJの選曲に踊ったり、泣き出したり、大好きなバンドを最前列で見たり、実家に電話したり、ってところまでは覚えてるんだ。
気付いたら自分が想像した場所とまったく違う場所で目が覚めた。午前4時。
大事な帽子もない!会場にいる数少ない知人である先輩もいない!
近くにちょうど知ってる方がいたから帽子無い事相談して一緒に探してもらった。
30分くらいかかったけど見つかりました。
ただ女性としての恥じらいは失くしてきたのかもしれません。
みっともnight...