昨日のお話。
地元にスタバが出来ていた!

ちょうど、なか卯のななめ向かいに!
やーショック
スタバ大好きな私はショック
地元に戻りたいよーそしたら絶対に通うのに…
そう思いつつ久々のスタバを堪能し
お昼はラーメンをご馳走になりました
美味しかった
天気も良くてなんかいいなーなんて思ってたら
帰り際に悲しい事が。
運命なんて蹴散らしてやるって言ったけど
根強いものなのかも…って思ってしまった瞬間
ショックでとぼとぼ帰宅
帰ったら誰もいなくて
やけに静かな部屋の中で天井を見つめてたら電話がなった
久しぶりなお人。
最初は他愛のない話をしてたけど、なんか様子がおかしい
あれ?泣いてるのかな…?と思ったら告白されちゃった
ずっと好きだって
だから怖くて連絡出来なかったって
私に似合う花を見つけたって
私の事ばかり考えすぎて曲が作れないって
私をあのとき振ったのに?
自分はバカだクズだ何も分かってなかった
でも好きでどうしようもない
そう叫んでた声をただ聞く事しか出来なくて
信じてないでしょ?そう言われて
そうじゃない、そうじゃないんだけど
私は、私の運命とやらにまた悪戯されて
どうせ君もいなくなるでしょ?って
心の中で思った
どれだけ一生懸命やってもいっつもダメなの
自分の努力不足かなってもっともっと頑張るんだけど報われないんだ
それを運命だなんて簡単には言いたくない、なんか逃げてるみたいで嫌だからさ
だけど、あまりにもさ
みんな一緒なんだもん
でも分かってるよ
私が悪いことも。
分かってるけど
泣きたくなるよー