the way to do is to be
Amebaでブログを始めよう!

私なりの「おめでとう」を形にしてみました。


本当は、ここに“G”が入る予定だったけれど、また今度!



嬉しかったなぁ。楽しかったなぁ。


あんなにニコニコしてライブを見れたのは久しぶりでした。

(アタマフリスギタモン 笑)



子供の頃からの友達と話していて思ったこと。


周りのこと、自分のこと、これからのこと。


そうやって色々な理由を自分で作っていって


結果的に、自分がどんどん動けなくなってるんだって話した。



でも、そうやって話しながら


「根本的には小学生の頃から変わってないよね」って思った。



毎日先生に怒られて、友達と喧嘩して


大好きな人を追っかけまわしては振られてたなぁ(笑)


私のせいで、誰かが傷つくなんて考えもしなかった。


会いたいから会いに行くし、話したいから話しかけた。


腹が立つから言いたいこと言うし、ムカつくから反抗した。


そうやって過ごしてた子供の頃の自分が、ちょっと誇らしい。



だけど、子供の頃と違うのは


自分の欲求じゃない、誰かの想いや願いの力になりたいって思うこと。


本当に大事だと思える人達が少しずつ増えていって


結果的には自分の為なのかもしれないけど


大事な人達が笑ってくれる為に、頑張りたいって思う。


そう思うと変わりたいって思うし、めちゃめちゃパワーが出る。


自分でもびっくりするぐらいに。


誰かの願いが叶うころ、あの子が泣いているよ


みんなの願いは同時には叶わない


Utada Hikaru


「きみにしか聞こえない」

そうかぁ、そう意味だったのか。

ちょっとビビって見れなかった映画。
乙一さんは、こういうファンタジーさがあるから好きだなぁ。

唯一、ホラー?サスペンス?で読める作家さん。
他の映画化されたのも見てみよう。

久しぶりに、乙一に触れてみたけど
好きな作家さん原作の映画だと、あまり外れが少なくて嬉しい。

夜中まで仕事して帰ってきて
また、ストロングゼロ飲んで映画を見る。

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にゃん。
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ばあちゃんち。

癒された。
ただ海を眺めたり、浸かったりしてただけ。

1人でいられる時間。
贅沢。

たった2日しかいなかったのに、もっといたような不思議な感覚。

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逃げるカニ。

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海水浴上がりの石。

まだまだ夏は終わらないー!

写真に写りこんでいるのは、
こびとづかんのカクレモモジリですよ。

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