この間に丹東へ行っておじいさんの誕生日を祝いました、小さいころからずっとお爺さんの世話になって何時までも忘れられないものだ、俺は日本に居た時にお爺さんの八十歳の誕生日をすれ違ったから、今度こそ行かなければならないです、バスに乗ってた時に、母さんと雑談して幼いところのことを思い出しながら話し合ってた、目的先に着いてから親戚から迎えてくれて心が温かくなってうきうきしてるんだ、お爺さんのそばに着くとみな喜んで互いに挨拶をしたり、握手をしたり、抱き合ったりしてた、でも、二日後でその雰囲気がだんだん冷えたそうだ、普通の生活に戻ったんだ、暇なときにトランプとマーシャンしか遊ばないんだ、(お爺さんは農村に住んでるので)、詰まらないなら俺は一人で静かに考えて、どうして楽しくできないんだって、このままこれから私どうするって?いろんな悩みは俺の頭にぐるぐる回ってるんだ、
好きなことはできないし、行きたいところへも行けないし、多くの残念のことは俺の魂を絡み付いてる、快楽は何時までも俺と遠く離れてるようだ、曇りのようにはっきり見えるけど、、永遠に手に入れないもんだ、また多くの言いたいことがあるんだよ、、退勤時間になるので先に失礼します、
みな、またね、