私が言う「太鼓」とは「太鼓の達人」というゲームです、これは日本で有名なアーケードゲームです!
「太鼓の達人」は音楽に合わせてタイミング良く太鼓型の入力装置を2本のバチでたたく音楽ゲーム。2人まで同時プレイが可能です。コースは「かんたん」「ふつう」「むずかしい」「おに」の4つのコースから選択できます。太鼓の右の面、左の面、右のフチ、左のフチの4つの入力部を使って操作します。面を叩くと「ドン」、フチを叩くと「カッ」と音が出ます。音符に合わせて太鼓を叩きます。
私は去年5月のある日曜日、彼女と一緒にゲームセンターへ遊びに行きました、あのゲームセンターは家からとても近いですが、器械が本当に少ないし、太鼓が一台、車ゲームが6台、あとは釣りゲーム、本当につまらないです。「もう来たのだから、ホットしたほうがいいですよ、釣りゲームで遊びましょう」と彼女は言いながら、コインを入れました、そのあと、私達は100枚入れて、1200枚出て、本当に興奮しました!次の問題は、こんな一杯コインを持って、このゲームセンターのゲーム機が少ない、どうしよう?「じゃ、太鼓を叩こう」私は提案しました。私達は「ふつう」のコースを選択しました、太鼓の曲は聴けば聴くほど、好きになりました!
家に帰ったあと、インターネットで全部太鼓の曲をダウンロードしました、聞き繰り返した、それから、他の人の太鼓ビデオを見て、すばらしいと思いました!あの時から、私は太鼓の達人になりたいと思いました!
今、思い出してみても、本当に大変でした。あの時、夏休みで、天気はいつも暑かったからです、私はシャツ、ショットを着て、インターネットで買った太鼓バチを持って、毎日2時間ぐらい太鼓を練習するようにしてします。
腕はいつも痛い、足は棒になる、腕を振ってたちっ放しで、練習を続けます、毎日汗だらけで家に帰って、本当にみっともないと思うげと、自分で満足です
去年7月、私は「おに」のコースの曲で遊ぶことができました、本当に楽しいです。7月下旬桜日本語で岡美智子先生に会いました、岡先生はユーモアのある教授法で深く印象付けられました。私は永遠に忘れられないのは、岡先生が友達に頼んで、来た時に、日本の川田太鼓工房の有名な修一さんの太鼓バチを持ってきてくれて、私にくださったことです、こんな大切なプレゼント、私にとっては本当に宝物、すっごく感動しました、その時、太鼓の達人になる決意は固くなりました!
今 2012年2月、私の太鼓技術はもっと強くなり、助けてくださった方に対して、私はいつまでも感謝の気持ちを持っています!
これからも太鼓を頑張ります!~


