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いや、実際吠えてないでっせ!





しかし、今宵の室戸は風もなく、まったくもって静まり返っております。





こんな夜は、何かが起こりそうな予感が…!?





してません。f^_^;



何事も無く、ゆっくり寝たいと思います。




突然ですが、こんな記事を書く事にしました。どうぞ最後までお付き合い下さい。m(_ _)m



記念すべき第壱回目ですが、自分の脳裏にある二人の候補が浮かびました。正直、この文を書いている時点でも、どちらにしようか迷ってます…。

















決まりました、この御方から参ります。



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『Ritchie Blackmore』


泣く子も黙る、御大リッチー・ブラックモア師匠です。別名、ストラトの魔術師、魔人、首切り魔etc.。


ご存知無い方の為に簡単な経歴を紹介しておきます。


1960年代からバックミュージシャンやセッションミュージシャンとして活動した後に、68年に『Deep・Purple』のギタリストとしてデビュー。『Hush』『Smoke・On・The・Water』『Burn』等、今日のロック・アンセムと言えるような曲を数多く発表するも、音楽性の違い等、その他諸問題により75年脱退。

同年、前座を務めていた『Elf』のメンバーを起用し『Ritchie・Blackmore's Rainbow』としてデビュー。ここでも数多くの名曲を残し、特に『様式美』と言われるスタイルは、後のHR/HMに多大な影響を与えました。そんなバンドも、度重なるメンバーチェンジを繰り返した後、84年に活動休止。

同年、先のパープルを第2期のメンバーにより再結成しますが、メンバー間の確執によって93年に再び脱退。

そして、95年に活動休止していたレインボー名義で一枚のアルバムを発表後、来日。この時が、ハード・ロック・バンドのギタリストとしては最後の来日となり、それ以降現在に至るまでは、夫人をボーカリストとしルネッサンス音楽に根ざしたフォーク・ソングを演奏しています。



とりわけ、ここ日本では絶大な人気を誇り、事実、自分も多大な影響を受けました。昔から変わらずストラトキャスターを弾いているのはその証でもあります。(もちろんリッチーが好きな事だけが理由ではありませんが。)

何はともあれ、未だに大好きなギタリストです。


彼がハード・ロックから遠ざかって久しいですが、いつの日か生で体感してみたいですね!!



昨日記事を書くつもりが、なんだかんだで書けずじまいで。f^_^;



昨日は、午後より古くからの知人宅にお邪魔して、話しをしながら色々な音楽を紹介して貰いました。その流れで夕食を戴く事になり、色々な話をしながら実りある時間を過ごせました。そうこうしていると、これまた古くからの知人より飲みのお誘いの電話が…。結構長い時間お邪魔していたのでおいとまして、週末に修行している店に移動です。



案の定、結構出来上がっていましたがf^_^;、色々と話しをしながら水割りを2杯ほど戴きました。



結局、なんやかんやで家に帰って来たのは午前2時前です。



何はともあれ、気にかけて貰えているのは、ホンマにありがたい事です…。





ただ…、












夜更かしはお肌の敵ヨ!!
(>_<)





あのー、自分、オネェとちゃうんで…。とりあえず誤解の無いように言うときます。

m(_ _)m