ただいまです。![]()
仲間と、愛と金ドチラをとる![]()
という話題で盛り上がったところ、そういえば![]()
昔「愛と誠」って漫画あったよなー。。。。。
確かにあった。小学校の低学年辺りだったような????
かなり硬派で、切ないような漫画だったとしか記憶がない。
と言う事で、どんな漫画だったか検索してみたら。。。。
あらすじ・・・・・・
信州の蓼科高原で早乙女愛(さおとめ あい)が偶然出会った不良青年・太賀誠(たいが まこと)。
彼は幼い頃、愛の命を救った時、額に大きな傷を負ったばかりでなく両親や自らの人生さえも壊れてしまう。
その償いとして誠を東京の高校へ転入させ、更生させようとするが、傷を負わされた誠の怒りは強く、逆に暴力で学園を支配しようと企む。
しかし愛の献身的な行為により、これを阻止されると誠は関東一の不良高校・花園実業へと転校する。
愛、そして彼女を愛し陰から支える男・岩清水弘(いわしみず ひろし)も花園へ移り物語は新たな展開を示す。
学園を支配する影の大番長・高原由紀(たかはら ゆき)、座王権太(ざおう ごんた)との対決、そして第3勢力の砂土谷峻(さどや しゅん)の登場。
学園を舞台に誠と砂土谷の最後の対決が始まった。自分を捨てた母との悲しい再会ゆえに命を捨てて挑む誠の気迫に砂土谷は敗れた。束の間のやすらぎは長くは続かない。
次は愛の父が汚職事件に巻き込まれ逮捕、母は実家に戻り、かつてない苦況に立たされる。
単身事件の解決に乗り出す誠は得意の喧嘩殺法で事件の首謀者達を叩きのめした。
やがて検察の手で黒幕の総理が逮捕され、全てが解決されたその時、再び姿を現した砂土谷のナイフが誠を貫く。
負傷した体を引きずり愛の待つ海岸へ向った誠は、最後の力をふり絞り愛を抱きしめ初めての口づけを交わす。太賀誠と早乙女愛にようやく訪れた幸福な時は、今訪れ、そして…終わった。![]()
今日は、冬物をしまったり洗濯したり、掃除したり。。。。。![]()
でもって、
犬とドライブ行こう![]()
と思ったら。。。。![]()
無くした筈の、ブラッシングのブラシを
咥えて目の前に置いて
「ブラッシングせい」と言わんばかり![]()
それはそれで、いいかなーと思い、ブラッシングして
日光浴をしたり(スキンシップと言うものが一番大事ですね)![]()
しかし、
ドコに隠していたのだろう![]()
ミステリーだ。。。。。
謎の生命体とも言われる![]()
ベレノシタさんの御要望にお答えして、見たものを正直に話します![]()
三年前の4月初旬だったと思います、産婦人科のビルの解体現場を堤防の上から見ていた時
近くのホテルの(このホテルは七階)上空に、銀色のメッキでもしたような卵型の球体が現れた![]()
こういう感じです
ペイントで描きました
見た時は、空中に止まっているかにも見えたが動き出し
「えっ
何だあれは・・・
」ですよ。。
人生初のUFO頭では、判っているが
UFOと自覚できないと言うか・・
水平に動き出して「ウワー、こんな時にカメラ持ってないし・・・」
携帯も持ち合わせていなかったし、デジカメも持ち合わせていなかったし・・・・![]()
「誰か呼ぶのはいいけど、此処まで来た途端に消えたら
嘘つき呼ばわりされるし・・・」![]()
ホテルの裏を飛んで、人間が歩く程度の速度で水平に飛んで、真直ぐ水平に山の彼方へ小さくなりながら飛んでいった![]()
何より、表面がギラギラ周りのモノを映しているのか?何なのか異様だった
シャボン玉の表面見たいだった。。。
現在の、その現場で撮影したものをペイントで物体と方向を描きました。
写真に収めていればスクープだったのになー
悔しい![]()
以後、出かける時は
カメラは必需品です。




