HEROESキャラクター紹介NO.15“アンドウ”
ヒロの同僚で、不真面目な性格で仕事中にゲームをしたり、成人向け動画を見たりしている(第1話ではそのアダルト動画に、ニキが出演していた)。
英語が得意なため、ヒロの通訳として共に行動する。アンドウは苗字ではなく名前。劇中はヒロ同様、(片言の)日本語を交えて喋るが、回を重ねるごとに日本語が上達している。なお演じているリーは日系ではなく、韓国系アメリカ人。
シーズン1でヒロの能力や「世界を救うための旅」に対して否定的だったが、打たれ強いヒロが落ち込んでる時には協力したり励ましたりと、ヒロと「世界を救うための旅」に協力するようになる。
シーズン2はあまり登場しない、脇役な存在に・・・・・。
HEROESキャラクター紹介NO.14“ハイチ人/ヘイシャン”
少年時代から組織のもとで働いているが、実際は全てアンジェラ・ペトレリのために動いており、クレアの記憶を消さなかったり、ピーターを逃がしたりと、自分が間違っていると思うことには組織やベネットすら裏切る。
シーズン1でベネットと共に行動する
シーズン2ではウイルスにかかり、故郷のハイチで死を待つだけの生活を送っていたが、モヒンダーの手により回復する
シーズン3にはにはたびたび登場して脇役な存在となっている
能力は知的操作で他人の記憶を消去することができる。正確には記憶細胞を破壊しているらしく、消去した記憶は本人も元に戻せず、何度もやると記憶障害を起こすことがある。
ただし、細胞を回復できる能力を使えば記憶は元に戻る。また近くにいる能力者の力を封じることができる。
HEROESキャラクター紹介NO.13“ノア・ベネット”
クレアのことを想う良き父親の側面と冷酷な組織の人間の二面性を持ち合わせる人物。
シーズン1でクレアの能力のことを組織にばれないようにしてたが見つかってしまい、クレアを守るために組織からぬける
シーズン2はモヒンダーとハイチ人と協力して組織を壊滅させようとする
シーズン3ではまた組織に入り、改心したサイラーと共に働く。が、裏ではエルとサイラーを殺そうと企んでいる
ブログネタ パート9
ブログネタ:現実にあったらいいなぁ、と思う乗り物
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