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みなさん、「仮面ライダー ガンバライド」やります?

いよいよ明後日始動のゲーム、

「仮面ライダーガンバライド」ですが、知らない人のために少し紹介しますね(≡^∇^≡)



サムのいろいろブログ!!!-229

株式会社バンダイ(本社:東京都台東区、社長:上野和典)は、デジタルデータとカードゲームを融合させたカードエンターテインメントマシン、データカードダスの新タイトル「データカードダス 仮面ライダーバトル ガンバライド」(1回1枚100円/税込)を、2008年12月25日より稼働開始いたします。設置場所は、全国の玩具店、百貨店・量販店の玩具売場、およびアミューズメント施設です。
 「データカードダス 仮面ライダーバトル ガンバライド」は、カードからデータを読み込んで遊ぶことができるデータカードゲームです。この商品は、平成仮面ライダー10周年プロジェクトの一環として進行しており、「仮面ライダークウガ」から、現在放映中の最新作「仮面ライダーキバ」(テレビ朝日系 毎週日曜あさ8時~)を中心に、初代「仮面ライダー」「仮面ライダー2号」「仮面ライダーV3」といった昭和の人気ライダーも登場する対戦バトルゲームです。メインターゲットは、未就学児から小学生で、親子二世代でお楽しみいただけます。
 そして、同じく平成仮面ライダー10周年を記念した、玩具売り場などで販売予定の「仮面ライダーディケイド 変身ベルト」(09年 1月発売予定)や、「ソフトビニール人形」との連動も予定しており、当社は「データーカードダス 仮面ライダーバトル ガンバライド」を展開することで、平成仮面ライダー10周年プロジェクトを盛り上げると共に、データカードダス事業において更なるターゲットの拡大を狙います。早くも第2弾には平成ライダー10作品目のライダー「仮面ライダーディケイド」も登場予定です。 」

 

なんですが!!(;^_^A

みなさんはガンバライドやります?(゚ー゚;

教えて下さいA=´、`=)ゞ

俺は・・・・まだわかりません(→o←)ゞ

でもやらない確率の方が高い・・・(;´▽`A``

ブログネタ パート16

仮面ライダー龍騎(小説版) 第4話「決意!!!」

仮面ライダー龍騎(小説版) 第4話「決意!!!」

ピーターはウィンリーの家を出ていった。

ピーター(結局、このデッキ持って帰っちゃったな~)

ピーターが自分のアパートに帰る途中、女の子が泣いていた

ピーター「どうしたの?」

女の子「お母さんが・・・。怪物に襲われて、鏡の中につれていかれちゃったの」

ピーター「!?」

ピーターは鏡の前に立った

ピーター(俺が変身してミラーワールドに行ってこの子のお母さんを助ける!)

ピーターは迷うことなく変身した

女の子「お、お兄ちゃん?何?・・・それ」

龍騎「大丈夫、安心して!俺が・・・必ず連れて帰ってくるから!!」

龍騎はミラーワールドに入った

-ミラーワールド-

女の子のお母さんをモンキービーストが食べようとしてた

女の子のお母さん「キャーーーーー!!」

龍騎「はっ!!」

龍騎はモンキービーストを蹴飛ばした

モンキービースト「ギュウーー!!!!!!!」

龍騎は女の子のお母さんを現実世界に帰した

「ドラグセイバー」

空から落ちてきたドラグセイバーを龍騎は掴んでモンキービーストを攻撃する

龍騎「くらえ!」

デッキからカードを一枚抜いて、左手に付いてるドラグバイザーにカードを入れた

「ファイナルベント」

龍騎と契約してるドラグレッダーが現れ共に空中に舞い上がりドラグレッダーのエネルギーを受けながらモンキービーストにドラグライダーキックを龍騎は決め、モンキービーストは爆発した。

龍騎はドラグレッダーに乗ってナイトの所まで飛んでいった

ナイト「はっ!」

「ファイナルベント」

ナイトはファルコンビーストに飛翔斬をし、ファルコンビーストは爆発した

ドラグレッダー「ギューーーーウ!!!」

ドラグレッダーから龍騎は降り、ナイトの所まできた

龍騎「俺、決めたよ。みんなが泣かなくて良いようにビーストを倒すって。そして・・・このライダーバトルを俺が止める!」

ナイト「・・・理由がどうであれ、お前は龍騎となるんだな?」

龍騎はうなずいた

ナイト「そうか・・・・。ふん!!」

ナイトは龍騎の顔を急に殴り始めた

龍騎「ぐっ!!!なんだよ、いきなり」

ナイト「この前に言ったはずだ、今度ミラーワールドで会ったら敵だとな!」

ナイトはダークバイザーで龍騎を斬っていく


第5話に続く


仮面ライダークウガ 第50話+劇場版予告?

仮面ライダークウガ 第50話+劇場版予告?

一条さん、コケテルネ(;^_^A

このときはまだ劇場版あるはずだったのにね・・・(-"-;A

仮面ライダー龍騎(小説版) 第3話「迷い」

仮面ライダー龍騎(小説版) 第3話「決意!!!」

神崎「お前がジョン・テイラーの息子、ピーター・テイラーか?」

ピーター「あぁ。そうだけど・・・」

神崎「お前が龍騎としてライダーバトルに参加するんだな?」

ピーター「ちょ、ちょっと待ってくれよ!!俺はこんな馬鹿げたバトルなんかごめんだ!」

神崎「ルールを説明する。

・13人のライダーで最後の1人になるまで戦い、最後の1人になれば願いを叶える

・仮面ライダーに変身した後、現実世界では3分たったら変身が解けてしまう

・仮面ライダーに変身してミラーワールドに入ったら10分しかミラーワールドにいられない

・10分たったら消滅する

・もし、ミラーワールドでデッキを抜かれた、及びデッキを壊され変身が解けたら1分以上ミラーワールドにいた場合その人間は消滅する

以上だ。返事はまた聞きにくる」

そう言い神崎は消えた

ピーター「お、おい!・・・俺は、絶対こんなバトルなんか・・・・。そうだ!」

-2008年 5月7日-

ピーターはエドの家に行った。エドの住んでる家は結構大きかった

ピーター「ここって、確か・・・」

ピーターがインターホンを押すと、ウィンリーが出てきた

ウィンリー「あ!ピーター!!」

ピーター「ウ、ウィンリー!?やっぱここ、ウィンリーの家だよな?」

ウィンリー「うん!お父さん元気?」

ピーター「いや、今行方不明なんだ・・・」

ウィンリー「えっ!?警察には?」

ピーター「ここに来る前に行った」

ウィンリー「そう・・・・。見つかるといいね!」

ピーター「おう、サンキュー!」

エド「なんだ、朝の9時からうるさいな」

エドが玄関に来た

ピーター「あぁ!!やっぱエドも住んでだ!!!」

ウィンリー「あら、知り合い?」

エド「こいつもライダーだ。まぁ、新人だがな」

ウィンリー「えっ?ピーターが!?・・・・・・まぁ、とにかくあがって」

ピーター「おじゃましまーす」

ピーターはウィンリーの家にあがってソファーに座った

エド「で、ウィンリーはこいつのこと知ってるのか?」

ウィンリー「うん。私のお父さんとピーターのお父さんが古い友達なの。だから幼い頃からピーターと遊んでて」

エド「ほ~う・・・。まぁ、なんでここに来た?なんか理由があるんだろ?」

ピーター「・・・これ、お前にやるよ」

ピーターは龍騎のデッキをエドに渡した

ウィンリー(やっぱ、ピーターも仮面ライダーなんだ・・・)

エド「・・・・返事は・・NOだ」

ピーター「!?なんでだよ!」

エド「これはお前のものだから。それだけだ」

「キーーーーーン」

ピーター「!?なんだ、今の・・・・・」

エド「ビーストが現れた合図だ」

エドは家を飛び出して行った。

ウィンリー「行かなくて・・・・いいの?」

ピーター「俺は、普通の人間だ。普通にパートして、普通に過ごしてる。仮面ライダーじゃない!」

-ミラーワールド-

ファルコンビースト「グゥルルルル・・・ウァウ!!!!」

ファルコンビーストは男性の襲いかかろうとした

男性「う、うわぁぁぁぁ!!!!」

ナイト「はっ!!」

ナイトはファルコンビーストを蹴飛ばした。ナイトは男性を現実世界に帰した

ファルコンビースト「・・・カメン・・ラ・・・・イ・・ダ・・・ー・・・・!!!!!!!」

ナイトとファルコンビーストは激しい戦いを始めた。


第4話に続く