性格きっと変わったかもな。
足が人より速くて強豪私立に入ったらゴミ以下だった。
だから 自分の場所を見つけるために混成を始めた。
人より歌が上手かったから
職業にした。 業界に入ったらゴミ以下だった。
ここで また 自分の咲ける場所を見つけるはずだった。 でも もうそんな情熱はなくて 惰性で過ごしてきた。 
歳のせいにもした。
人のせいにもした。
自分とずっと向き合っていたつもりだったけど
ずっと見えない振りしていた。
コロナがあって色んな事を考えるようになった。
気づいたら無駄なものばっかりを抱えて 大事なものを持つ事ができなくなってた。 
このまま 消えちゃうだろうな。
笑える場所を どこかに
あるのかな。


4年ぶりです。


いろんなことがありました。

自身も 病気に なったり 唄を歌うことが苦になっていました。


タイトルどうり おばあちゃんが亡くなりました。


まだ 会えてはいません。


重度の痴呆症を患ったおばあちゃん。


何年前だろうか? 施設に入った。


一度も 面会には行かなかった。 行けなかった


痴呆症ながら 面会に行った家族には タケル

タケルと 言ってくれていたみたい。


うちは宿屋をやっていた

だから 忙しく、 幼少期 僕は ずっと ずっと おばあちゃんといた。  一緒に 寝ていた。

うちの 売店から 三ツ矢サイダーを こっそり持ってきてくれて 幼いから 一度に飲みきれなくて、 朝起きると それに サランラップが かけられていた事を 思い出す。


おばあちゃんは ジョージアの甘いコーヒーが好きだった。

日本代表のサッカーが 好きだった。

プロレスも 好きだった。

とにかくTVが好きだった。


一家団欒なんて 数えるくらいしかなかったけど、おばあちゃんの 定位置は決まって テレビ前の場所だった。


いつか TVに出て、 おばあちゃんをびっくりさせたかった。


叶わなかった。


ずっと 会わなかったし、 なんだか怖くて会いに行けなかった。


後悔しかない。


あんなに大事に育ててくれたのに


おれは なんも できなかった。


ごめんなさい。 


当たり前なんてこの世にはない。


一昨日あたりから 身体中が 痛いんだ。


幼い頃 俺をおぶって 畑にいったりしてくれていた おばあちゃんの痛みだろうか。。


きちんと お別れできる気がしない。


会いに行かなかったくせにな。


本当に勝手だ。  俺は


ありがとう。 ごめん。


明日 会いに行くね。

安室ちゃん 引退か。。

少し前に ももちが 引退した時にも 思ったんだけど

おれ もう 40

まだまだ なんにも やってない

安室ちゃんや ももちを 目指して 歌手やアイドルに なりたくて みんな 必死に レッスン レッスン
営業 営業 な日々を 悶々とすごしているはず。

陽を浴びるのは 本当に もう あとは 運 と 大人な力だって 信じなきゃ やってらんないと 思っているはず。

それだけ の 努力は していると思うし。

そんな 中 トップが いなくなる

目指している 世界から いなくなる

次は 私の番だ   !  

なんて 思うのか…

余計に 道を見失うのか。

俺は 圧倒的な 後者だと 思う。

下から 這い上がることって 不可能なんだろうな って 思う。

久々の 日記が また 愚痴

おれ らしくて 最高じゃないか。