こんにちは
先週は怒涛の1週間だったよ
何やってたかすぐには思い出せないけど すべてが濃い時間で ひとつひとつを丁寧に感じながら ありたい選択ができたな って思うよ
自分が選択した昨日を整理しておきたくて ここに書いとこ っと思ったよ
昨日は午前中に娘ちゃん達のクリスマスプレゼントを買いに行きたいな もうギリギリだもね!
って思ってて なんだけど 長女が買い物一緒についてきちゃったから どうしょっかなってなったよ
というのは わが家はクリスマスはサンタさんがプレゼントをくれてる ってことになってるから今買うわけにはいかなくなっちゃったから
だけどさ
わたしの本意としては クリスマスプレゼントは親がくれてるって娘ちゃんたちにも知ってもらうのがいいなっておもってて
架空の誰かに感謝するんじゃなくて 目の前の誰かに感謝するのがいいなって思ってたのと
架空の話しじゃなくて 現実で叶えていけるのって超シアワセだと思うから 親とやりとりして 手に入れるのがいいとわたしは思ってたから
ということで
これはもう暴露するチャンスだ!
と思ったよ
長女にかくかくしかじか話すと もう知っていたよ うんうんそうだろうな 年齢的にも知ってるだろうな って思ってたけどね
それで長女に相談して下娘ちゃん2人にも話す事にしたよ
方法は
サンタさんが今年はプレゼントと一緒に手紙をくれる ✉
「サンタさんからクリスマスプレゼントをあげるのは今年で終わりです。来年からはお父さんとお母さんにプレゼントをもらってね サンタより」
っていう一方的な内容
プレゼントはこれからももらえるわけだし どうしてだろう?とかの話しはお母さんがぜんぶ聞くよ と思ってて 
あとは娘ちゃんたちがサンタさにに思ってる疑問は疑問のままでいいかなって 想像におまかせするのがいいかなと
またひとつありたい現実へいけた昨日でした
読んでくれてありがとうございます
ではではまた