free life -31ページ目

littlenight!!!

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クソッタレ数曲線。
いつかは、楽しい事だけを考えたいな。
この旅が終わり迎えたら
大っ嫌いな自分に終止符打てるのか?

切り刻みます。あの頃を
撃たれるの嫌で撃ちまくった青春
世の中ハッタリ
知ってるよ。綺麗だね、いつも
月の明かり
受けた逆光、ありもしない敵から身を隠し街のはしっこへ
見た満月は寂しかったよな。
寂しかったよな
ああ、あれ、寂しかったよな。


好きだった子の家を通り過ぎる
ガランとした街の海の中、
見下されたから見下すんだ
馬鹿にされたから馬鹿にするのだ
とある小さいプライドの話。


馬鹿にされたから見返すんだ。なんもないよ、化石化したアンモナイト。
僕ら真夜中少年突撃隊、寂しいだろう、寂しいだろう。
見つけた明かりの裏の裏
ドブネズミが通ったビルの隙間
野良猫が毎日睨み付ける。
馬鹿にされたから馬鹿にするんだ。ああ、昔の話


戻れないよ線香花火
交わらないはずの俺らが一瞬だけ交わった、偶然。
ただそれだけのことさ
ただそれだけの、


ガタンゴトン
最終電車がオレの街とアイツラの街を走る

遮断された踏み切りに潰されたドブネズミを見つけた
ビルの隙間の野良猫を見つめた
ブルースが鳴った気がしたあの夜は
忘れないよ、ただ冷たかったよな、
冷たかったような

世界で独りぼっちのような
世界で独りぼっちのような濃い霧、夜の海にガブガブ飲まれ
気づいたら友達二人失ってた。
ガタンゴトン
最終電車は絶え間なく
僕らの街を走りぬける。
見つめた教室の黒板や
変な机、ダサい鞄。
スリッパ
すべて消えてしまえ
すべて消えてしまえ。

終わりにしてくれ。
何の飾りもなく
何の飾りもなく


時が過ぎた。
前髪を切りすぎたあの夜、少しだけ夜更かしした。少しだけ。
夜の街にベルがなった

あの頃を忘れてない
街の夜を見た。小さな世界を知った。


俺はあの頃の少年
俺はあの頃の少年

ゲドースーパースター

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NORIKIYO!!check please!ユノ
損なし!listener!
あーーーーーーーーい?
彼はスーパースターなんだ。
職場の人も知らない
世間も知らない
親も知らない
けど、彼はスーパースター。

ワカルカイ?WHY
彼はラッパー
誰も知らないのにスーパースター?『そんなのただの虚像だね』
ユノ?
誰も知らなくても俺らにとっちゃ
スーパースターなんだ。
俺が知ってるこの人は
職場のアンタより
理不尽な先生なんかより
ビール飲みながら野球見てる父ちゃんなんかより
ずっと、ずっとスーパースターなんだぜ

『そんなのスーパースターとは認めない』
ユノ?
じゃあアンタらのスーパースターは一体誰だい?
KAT-TUN?サザン?羞恥心?
マザファッカ!!!!!!!!!!!!!


父さんそいつあ
メディアにやられてるよ
『ワッツ?』
ユノ
僕らが見る夜の街でNORIKIYOは夢を歌ってる。
綺麗じゃないから
信用出来るんだ

けれどかれらの歌はTVやラジオから流れる事はない。
流れてくるのは企画モノばっかりさ。。。それがoccupation?
だから彼らの事はごく限られた人しかしらない。
TVから流れてこないから
皆知らない
デモ俺らにとっちゃスーパースター

抜け穴 Ya-Ya-yah③!

世の中の抜け穴教えます!hole!Ya-Ya-yah!☆