ブログネタ:今年の花粉症対策、どうする? 参加中

本文はここから

ああ・・・
毎年1月の今頃、風邪を引きます・・・
でそのまま、副鼻腔炎になります・・・
で、花粉症を発症して5月の2週目くらいまではティッシュペーパー
が離せません。(。>0<。)

5年くらい前から、急に花粉症になりました


今年は東海から関東、東北では昨年の1.5倍~3倍
の飛散量の予測が出されているそうです。

環境省

花粉観測システム はなこさん

毎年ネガティブになるこの時期ですが
今年はイメージトレーニングを導入します
脳トレです

イメージの力で体の細胞レベルで花粉を無視するように
むしろ花粉WELCOMEで決して拒まない細胞を作って
いこうと思います



見逃してたドラマ「あしたの喜多善男」

録画してたやつ昨日見ました・・・


11日後に死のうと思ったお人好しの喜多善男

を小日向文世が好演しています


これ面白いですね・・・・・


あらすじ・・・

主人公=喜多善男(45)は、人は良いがツイてないことづくしの人生だった男。
生きていたって何の楽しいこともありゃしない、と思っていた彼は、ついに
ある日、無二の親友の命日である11日後に死のうと決意した。



しかしなぜかその日から彼の身の丈に合わない様々な人間や出来事に遭遇
してしまい、彼の運命の歯車は大きく狂い始める。
彼を利用して金を手に入れようとする者。
罪を負わせて逃げようとする者。


ところが、利用しようと近づく怪しい人物たちの心にも、
このさえない男の善良さは、予想外の波紋を広げてゆき、
楽しいことも辛いことも全部ひっくるめ、男の人生は退屈なものから一変、
自分の意志とは裏腹に刺激的なものに変わってゆく…。


死のうと決意したときから、なぜか出会うはずのなかった人々と出会い、
やがて、知るはずもなかった自分の過去にまつわる
衝撃の真実を知ってしまう男。



やがてくる11日後。人生のタイムリミット。
その時、男はもう一度、生きようと立ち上がることができるのか?
見て、触れて、その手に確かに感じる「生きる喜び」という手触り。
最後に男を救うものとは…?


死を決意した男が、大事件に巻き込まれながらも
再生してゆくまでの11日間を描く異色のヒューマンサスペンスドラマ。

http://www.ktv.co.jp/yoshio/index_2.html



人間死ぬ気になれば・・・ってよく言いますが、

ちょっと考え方と行動を変えればその後の結果が変わってくるのですね

さあ楽しい明日を過ごすために今日何をしようかしら・・・

おいしいコーヒーでも飲みながら

ゆっくり考えてみようかな・・・

いいことありますように・・・




小日向文世

エントリー番号

9269-3837-2405




大学入試センター試験の徳島大の会場で19日、試験監督者の一人が「公民」の試験の前、氏名や受験番号などを記入するよう受験生に指示するのを忘れるというミスのあったことが分かった。

この教室には60人の受験生がいたが、ミスのせいで氏名などを書き忘れたケースがあったかどうかは確認できていない。

大学入試センターでは、この教室の受験生について「氏名などの記入に試験時間の一部を使った可能性はある」としており、希望すれば26日に再試験を受けられるよう検討する。

(2008年1月20日1時24分 読売新聞より)


別にミスでもないでしょ?
指示されなくても名前は書きましょうね


以前

ちゃちゃ様から依頼を受けていました

リュウシオンです


ながらくお待たせしてすいません・・・




脳の補完力でおねがいします



あ、それとWiiフレンドさんから金色ズボンのMiiが

広場に直送されてきました・・・

任天堂からの明石屋さんまとか松岡修造でなく・・・

どうやったらズボンが金色になるんだろう?