占い好き?
気になる?
今日の占い…
総合運(10位)に
ちょっぴり…インド…!?って(>_<)
もしかして
インドの女子と急接近!?…ないな~
それとも
インドカレー1年分プレゼン!?…何食が一年分?
気になるので
見てみた(@_@)!!
今日の運勢…
総合運…
ちょっぴり…インドア傾向な日。
だった(-_-;)
みなさんごめんなさい_(._.)_
仕事なので
失礼します…
気になる?
今日の占い…
総合運(10位)に
ちょっぴり…インド…!?って(>_<)
もしかして
インドの女子と急接近!?…ないな~
それとも
インドカレー1年分プレゼン!?…何食が一年分?
気になるので
見てみた(@_@)!!
今日の運勢…
総合運…
ちょっぴり…インドア傾向な日。
だった(-_-;)
みなさんごめんなさい_(._.)_
仕事なので
失礼します…
この季節…(-_-;)
何だか気持ち落ち着かない!?
以前勤めてた職場で
元同僚丁さん(女子)と新入社員K谷さん(女子)が
楽しそうに会話をしてて…
あるフレーズに
耳を疑った…(;´д`)
K谷さん
「家に泥棒が入った事あったんですよ!!」
丁さんと図星(乱入)
「えー!!!!」
丁さん
「うそー!?大丈夫だったか?」
会話に割り込む図星
「部屋めちゃくちゃ?」
K谷さん
「それが…何も盗られてなくて…部屋も荒らされてなくて…」
図星(-_-;)
「え?なんで、泥棒入ったのが、わかったの?」
丁さん
「なんでなんで?」
K谷さん
「泥棒が入ったのは、実家で!両親と年の離れた妹が住んでるんです」
「私は結婚して、アパートですけど、実家に子供を預けて仕事に来てます」
図星
「あっ!?夜寝てる時に物音がして、そこに泥棒がいたパターンだ!!」
K谷さん
「違うんです(>_<)…それが、昼間で…ちょうど両親がでかけてて、学校帰りの妹が見たんです!!」
丁さんと図星(>_<)
「えー!!!」
「何!!泥棒に見つかったか!?」
「何かされたか?」
「大丈夫か?」
「昼間に泥棒って…」「田舎なのに物騒になったな…」
K谷さん
「妹が学校から帰って、両親がでかけてるな~って…思ったらしい…その時、たしか妹は小2ぐらいだったかな、」
「家に帰って、ちょっとしたら、玄関から…ガラガラガラ…って音がして」
「普通なら、(ただいま~ )って声がするはずなのに…変だな~って(゜-゜)」
「パッて見たら
知らない人が玄関から家に上がってきて…(@_@) 」
「妹はとっさに隠れたけど…小2で家に一人…相当怖かったらしい」
妹
(見つかりませんようにっ!見つかりませんようにっ!!)
妹
(お母さん早く帰って来てっ!お父さん早く帰って来てっ!!)
「妹は隠れてて(/_;)…泥棒が部屋をうろうろしてる、見つからないように…隠れながら見てたらしい…」
泥棒は台所や部屋をうろうろするだけで、
何もせずにそのまま玄関からでて行った…
「また、すこししたら玄関が…ガラガラガラ…って音がして…」
妹
(また…泥棒が帰って来た!?)
…
玄関から
「ただいま~♪」って両親の声がして…
妹は飛び出して両親に「泥棒が家に入ってきた…(T_T)」
両親びっくり!!
「大丈夫か?」
「けがないか?」
「警察…警察に電話だ!!」
「泥棒…泥棒見たか?泥棒どんなやつだ!!」
妹は…
「見たよ…痩せてて…あんまり背が高くなくて…色が黒くて…目が細くて…キツネみたいな顔だった…怖かった(>_<)」
それを聞いた両親…
「あっ!?」(-_-;)
両親
「もしかして…」
「…(-_-;)」
妹
「早く警察…」
………………
………………
実は…
妹には
年の離れたお姉さんと
さらに
年の離れたお兄さんがいたのですが…
物心つくまえに
お兄さんは県外に
出て今まで妹と会うことがなかったようです(-_-;)…
そう泥棒とは…
年の離れた
お兄さんの事だった(>_<)
なーんだ(^-^)♪
やっと家族みんな揃ったのだか…
妹は年の離れたお兄さんが、
知らないおじさん…にしか思えないらしく…かなり警戒して、怯えてる…
K谷さんの影に隠れてたそうだ(゜-゜)
めでたし
めでたし♪
ちなみに…
K谷さんの実家は
図星の家から近い方で…
同じ中学校区…!?
しかも…
年の離れたお兄さん…
よく聞くと…
図星と同級生だった
(>_<)!!!
図星
「K谷さんの旧姓って教えてもらっていい?」
K谷さん
「いいですよ。M壁です。」
M壁君元気かな(-_-;)
みなさんお疲れさまでした…
何だか気持ち落ち着かない!?
以前勤めてた職場で
元同僚丁さん(女子)と新入社員K谷さん(女子)が
楽しそうに会話をしてて…
あるフレーズに
耳を疑った…(;´д`)
K谷さん
「家に泥棒が入った事あったんですよ!!」
丁さんと図星(乱入)
「えー!!!!」
丁さん
「うそー!?大丈夫だったか?」
会話に割り込む図星
「部屋めちゃくちゃ?」
K谷さん
「それが…何も盗られてなくて…部屋も荒らされてなくて…」
図星(-_-;)
「え?なんで、泥棒入ったのが、わかったの?」
丁さん
「なんでなんで?」
K谷さん
「泥棒が入ったのは、実家で!両親と年の離れた妹が住んでるんです」
「私は結婚して、アパートですけど、実家に子供を預けて仕事に来てます」
図星
「あっ!?夜寝てる時に物音がして、そこに泥棒がいたパターンだ!!」
K谷さん
「違うんです(>_<)…それが、昼間で…ちょうど両親がでかけてて、学校帰りの妹が見たんです!!」
丁さんと図星(>_<)
「えー!!!」
「何!!泥棒に見つかったか!?」
「何かされたか?」
「大丈夫か?」
「昼間に泥棒って…」「田舎なのに物騒になったな…」
K谷さん
「妹が学校から帰って、両親がでかけてるな~って…思ったらしい…その時、たしか妹は小2ぐらいだったかな、」
「家に帰って、ちょっとしたら、玄関から…ガラガラガラ…って音がして」
「普通なら、(ただいま~ )って声がするはずなのに…変だな~って(゜-゜)」
「パッて見たら
知らない人が玄関から家に上がってきて…(@_@) 」
「妹はとっさに隠れたけど…小2で家に一人…相当怖かったらしい」
妹
(見つかりませんようにっ!見つかりませんようにっ!!)
妹
(お母さん早く帰って来てっ!お父さん早く帰って来てっ!!)
「妹は隠れてて(/_;)…泥棒が部屋をうろうろしてる、見つからないように…隠れながら見てたらしい…」
泥棒は台所や部屋をうろうろするだけで、
何もせずにそのまま玄関からでて行った…
「また、すこししたら玄関が…ガラガラガラ…って音がして…」
妹
(また…泥棒が帰って来た!?)
…
玄関から
「ただいま~♪」って両親の声がして…
妹は飛び出して両親に「泥棒が家に入ってきた…(T_T)」
両親びっくり!!
「大丈夫か?」
「けがないか?」
「警察…警察に電話だ!!」
「泥棒…泥棒見たか?泥棒どんなやつだ!!」
妹は…
「見たよ…痩せてて…あんまり背が高くなくて…色が黒くて…目が細くて…キツネみたいな顔だった…怖かった(>_<)」
それを聞いた両親…
「あっ!?」(-_-;)
両親
「もしかして…」
「…(-_-;)」
妹
「早く警察…」
………………
………………
実は…
妹には
年の離れたお姉さんと
さらに
年の離れたお兄さんがいたのですが…
物心つくまえに
お兄さんは県外に
出て今まで妹と会うことがなかったようです(-_-;)…
そう泥棒とは…
年の離れた
お兄さんの事だった(>_<)
なーんだ(^-^)♪
やっと家族みんな揃ったのだか…
妹は年の離れたお兄さんが、
知らないおじさん…にしか思えないらしく…かなり警戒して、怯えてる…
K谷さんの影に隠れてたそうだ(゜-゜)
めでたし
めでたし♪
ちなみに…
K谷さんの実家は
図星の家から近い方で…
同じ中学校区…!?
しかも…
年の離れたお兄さん…
よく聞くと…
図星と同級生だった
(>_<)!!!
図星
「K谷さんの旧姓って教えてもらっていい?」
K谷さん
「いいですよ。M壁です。」
M壁君元気かな(-_-;)
みなさんお疲れさまでした…
