皆さんが少しでも明日が楽しくなることを願って!
私がまだ4、5才の頃、昔なかの戸建てのボロ屋からの記憶から話します。
その家にはお婆ちゃんと母と4つ上の兄と4つ下の弟と5人で楽しく暮らして居ました。お婆ちゃんはとても優しく、とても可愛いがって貰いました。
便所は昔ながらのボットン便所で、一回だけ便器にハマり腕が支えたおかげで下に落ちることがないことを怖かったせいか今でも覚えています。笑
目の前が草むらで、遊んでいたら全身を鉢に刺されて病院に行ったのもその頃の記憶てすね💦
それから母が市営住宅に当選して新築の団地に住む事が決まったのが私が保育園の年長の年からです。私は年長からが教育のスタートです.
一年でしたが、骨も折り先生が急いで病院に連れていってもらい母が駆けつけてくれたのも覚えています。あとはウンコも漏らし、オシッコはもらしと本当に迷惑ばかりかけた濃いい一年でした。
下の弟が泣きながら保育園に通っていたのも覚えています。
ここまではごく普通ので保育園児の話しになります。
これからの小学生からが「生きる」です。