この話、ちょっぴりY談です ( ´艸`)
ちょっぴりですけど、最初に断っておくので苦手な方は、
他のお話を楽しんで下さい!!!
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ある年末の真昼間、おそらく今年最後の エ ッ ○ に違いない。
ホテルの部屋へ入り、いつもの感じでイチャツク
「今日のM子も可愛いねぇ~」
「どっ・・・こっ・・・がっ?あん
」
「恥じらいながら感じる顔や声。グフフ」
「もうっ・・・恥ずかしい。」
この時ばかりは立場逆転である ( ̄▽+ ̄*)
あぁ~、普段もたまには立場が逆になる時もあったら
イイナァーーー!
なんて思っていると、
「もう、ガマンできない!」
俺をあおむけに寝かせ、すかさずM子は跨った!!
?? ( ̄□ ̄;)!! なんだ?
いつも受けみなクセにどうした・・・
ここでも肉食S系女子になって、オレは尻に敷かれるのか!?
その時、
「デューク更家!!」
「ワンツー、ワンツー♪」
俺に跨り、奇声を発しながら両手を天に向け
腰を振る女・・・
思わぬベットテクニックに、
萎 え た (iДi)
「あれ??ちっちゃくなった・・・よ。」
「・・・うん。」
当たり前だろ!!!!
この年最後の、熱く燃えるはずの エ ッ ○ は、
ジュニアが再起不能になり 不 発 !
後にも先にも 初 体 験 (=◇=;)
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