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あおい小説始めるってよ

こんばんは、
あおいです
今今までブログのタイトルを変えてきましたが
タイトルとブログを変更します。
読者のみなさまも読者登録の方も
これからよろしくおつきあい願いますm(._.)m




ねぇ、覚えてる?
あの時のこと



あの時、2人で、結婚するっ
て蒼くんの両親とウチで


「…結婚」
娘の言葉に、費用はと、柚葉
言葉を紡ごうとしたけれど それは
沙矢によって制された。


「…お年玉」

「……え?」一同

「自分のお年玉…貰って
使って残りは…ずっと貯金してたの
子供の頃からお嫁さんに憧れてた
の…」と沙矢


「しっかりした娘さんで
息子の奥さんにしても大丈夫ね、あな
た」
「ああ」

「沙矢さんを僕にください」

「ふたりがそこまで考えている
なら、 蒼くん娘を頼むよ」
「はい」

私たちこうして結ばれたよね。

_沙矢の両親_

「沙矢、蒼くんとは付き合ってたけど
結婚、考えてたなんてな」

「最初はご両親ともびっくりしたけど、
沙矢、あの子しっかりしてるわね ふふっ

「どうした?」
「あの子の最初の夢がお嫁さん
なんか可愛いいと思って」
「そだな、」

その後、沙矢と蒼は式を挙げる。

*まえから書きたかった「小説」ですが
書いてみました。
沙矢と蒼が、
出会いはまた次に