皆様こんばんは
今日は帰宅してから国語と物理をやってた
そしたら物理の問題に光ドップラーがでてきた
高野式ドップラー使い風に言うと高野が光の速さで近づいてきます(笑)
問題はこうなってた
銀河からやってきた光のスペクトルから銀河の速さをもとめよ
高野ギャラクシーがものすごい速さで迫ってきます
笑い事じゃない!(某教師より)
要はドップラーで宇宙の事まで解っちゃうのに感動したって話
宇宙ってすごいでかい(スケールとか大きさとか)よね
たしかうちらがいる太陽系も銀河の1つでその外に出ると無数の銀河があってその中にも無数の星があって…
んで、知の風景(英語テキスト)にもあったけど、宇宙の果てからは何十憶年前の光がとんできていて
その光でもって当時の様子を調べるとかなんとか
聞くところによると宇宙って10次元くらいはあるらしいし
なんとカオスなことよ(詠嘆)
宇宙の始まりの前はどうなってたんだろう
もはや想像を越えた世界
でもこういうの想像するのは嫌いじゃない
とか思ってたら自分が結構この類に興味があることがわかった
ブラックホール研究、宇宙エレベーター然り
今は工学部で学科が何にしようかウロウロしてる状態だけど、今度の模試ではこういう系学科も書いてみようかな
もっとも、この熱が一時的なものかもしれないけどね(笑)
結構飽きっぽいもんで
今後はこれも視野にいれてみようっていう話でした
それでは明日も頑張っていこう!
おやすみなさいm(__)m