ALICE COOPERが『ALONG CAME A SPIDER』に続く26枚目のスタジオアルバムをリリースしたよねキラキラ

その紹介を…ε=ヾ(。・∀・)ノ

ALICE COOPERのCDが日本盤として登場するのは久々なことだねキラキラ


しかも1975年の『WELCOME TO MY NIGHTMARE』の続編だとさ!!グッド!

カンドーデスナニコニコ


『WELCOME TO MY NIGHTMARE』はALICE COOPERの初のソロアルバムという位置付け(*・∀・*)ゞ

そのアルバムのコンセプトは、8歳くらいの少年スティーヴンの悪夢を綴ったストーリーだニコニコ


ちなみにそのスティーヴンは数多くのアルバムに登場するんだよなキラキラ

そのキャラクターはALICE COOPERの創作活動の中で重要な役割があったにちがいない得意げ

プロデュースにボブ・エズリンを共同制作者としてトミー・ヘンリクセンを迎えた。

結成当時のメンバーもねキラキラ
『WELCOME 2 MY NIGHTMARE』は、オリジナル・アルバムのスティーヴンの印象的で不吉な空気を運んでくるあのピアノのフェイドインぇ始まる。

一瞬で1975年の『WELCOME TO MY NIGHTMARE』との関係性がわかるキラキラ(-.-)y-~~~


楽曲が実に多彩で、「おもちゃばこをひっくり返したような」イメージだって言われてるし、おれもそう思うなグッド!

ディスコ調のものからハードロック、異色のデュエットであるKESHAとの融合w

めちゃくちゃカッコイイよコレグッド!

アルバム自体がストーリーになっていて、クライマックスでついに主人公は悪夢から脱出していく。

しかし、本当に脱出したのか、悪夢に閉じ込められているのか…


この21世紀のショック・ロックをぜひ!




「ボブ・エズリンと私は新しいNIGHTMAREを作ろうと決めたとき、ありきたりなパート2にはしたくないと思った。これは続編じゃないし、また、完結編でもない。悪夢はいくらだって見られるんだからね!!」



ヾ(・ω-`o)вyёвyё
今回はROYAL HUNTを紹介キラキラ
知ってる人は知っている「JUDAS PRIESTに影響を受けて、ロブ・ハルフォードの後のオーディションにも応募した歌の上手いアメリカ人シンガー」が戻ってきた!!

DCクーパーがカムバックグッド!


ちょっと眠たいからアルバムの内容だけ書くわ笑



いつも通りアンドレのプロデュースでコペンハーゲンのスタジオでミックスし、ヤン・エリアッソンのマスタリングによって完成した得意げ


バック・コーラスにはケニー・リュプケ、マリア・マクターク、アレキサンドラ・ポポワ、ミッシェル・ライツェンなどが参加!


まぁROYAL HUNTの定番だね得意げ←分かってくださいw

この新作でもDCらしいヴォーカル全開だ!

ROYAL HUNTの伝統芸とも言うべき劇的サウンドが全編を包む耳

重厚なバッキングとコーラスもROYAL HUNTのトレードマークだな(¬∀¬)σ



アルバム全体としてはコンパクトになっている。

オープニングの「ONE MORE DAY」からお馴染みサウンド。スクリームも健在!耳

DCと女性ヴォーカルやコーラスとの対比が活きる「ANOTHER MAN DOWN」。「EMPTY SHELL」。DCのヴォーカルが光る「HARD RAIN'S COMING」ヨナスのギターはニール・ショーンみたいな感じグッド!!


10分越えのタイトル・チューン「SHOW ME HOW TO LIVE」はプログレッシブな展開を聴かせる曲。演奏力を認識させる曲だな~キラキラ

エンディングの「ANGEL'S GONE」はクラシカルなアンドレの十八番スタイル。



ハイ!



おやすみ!www



聴いてみてな!



ヾ(・ω-`o)вyёвyё