JOURNEY『ECLIPSE』をちゃんと聴いてみた

約3年ぶりにJOURNEYのニューアルバムがリリースされたのだ(¬∀¬)σ
何と言っても注目はスティーヴ・オウジェリー、ジェフ・スコット・ソートに続いてバンドに加わった…
アーネル・ピネダだ

東南アジア、フィリピンでJOURNEYのカバーバンドをやってたアーネル・ピネダは、全盛期JOURNEYのフロントマン、スティーヴ・ペリーと瓜二つ

Σ(゜ロ゜ノ)ノ
ギタリストのニール・ショーンがYouTubeでアーネル・ピネダの動画を観て決めたらしい

でも連絡を受けたアーネル・ピネダはイタズラだと思ったんだって笑
オレでもイタズラだと思うわwww

丶(・ェ・`*)
いろいろあって出した『ECLIPSE』がアーネル・ピネダ加入後の2ndアルバム

このアルバムの特徴はズバリニール・ショーンのギターワークかな

"本作はギターがフォーカスされている"
ヘヴィなプレイも心掛けたPartもあると言う。

ギターアルバムの1枚だな

元々JOURNEYはギターを全面に出すために結成されたバンドだから原点に立ち返るモノになってるハズ

JOURNEYの代名詞、叙情的なバラード「TANTRA」、素晴らしい

ハードなソロとヘヴィなリフ、70年代から聴かせる独特のフレーズ、伸びのあるソロパート、いいね

ヽ(●^▽^●)ノ
海外ドラマ「GLEE」でも多くの楽曲がフューチャーされたし、
聴きやすい曲多いからキライな人いないな、多分

メタルでは無いけど

オススメ
ヾ(・ω-`o)вyёвyё