AC/DC『HIGH VOLTAGE』得意げ

アメリカでの1stアルバム『HIGH VOLTAGE』は1976年9月28日にリリースキラキラ

が、ガーンローリングストーン誌のレビューでは「史上最低レベル」とレッテルを貼ってショック!保護者要注意と呼び掛けた(笑)


AC/DCはこれを喜んだんだなひらめき電球それを目指してたからキラキラ


アトランティックからの正式デビューアルバムがこの、ワールド・ワイド・リリースの『HIGH VOLTAGE』。

同名のオーストラリアでのデビュー盤と『T,N,T,』から一番いい作品を集めて違和感無く1枚にしたアルバム得意げ



元の『HIGH VOLTAGE』からの収録曲は「LITTLE LOVER」と、ボン・スコットが妻への敬意を表して書いた「SHE'S GOT BALLS」のみ。


『T.N.T.』からの収録曲のほうが多く、「IT'S A LONG WAY TO THE TOP(IF YOU WANNA ROCK 'N' ROLL)」その後何年もショウのオープニング曲となった「LIVE WIRE」、「HIGH VOLTAGE」 「THE JACK」そして「T.N.T.」


お馴染みの曲もあるしネグッド!いいと思うよキラキラ







ヾ(・ω-`o)вyёвyё

今月のCD①は~にひひ

お馴染み、AC/DC『HIGHWAY TO HELL』リマスターニコニコ

LPは1979年リリースにひひ
このアルバムで幅広い人に知られるよーになったワケ(((((っ・ω・)っニコニコ



しかし皮肉なことに、これがボン・スコット在籍の最後のアルバムしょぼん

リリースから1年で悲劇的な死をしょぼんガ━━(゜Д゜)━━ン!!

1980年2月19日、ロンドンの友人の家の前に停めてた車の中で亡くなってるのが発見されたしょぼん


後のヴォーカルは元GEORDIEのブライアン・ジョンソングッド!


当初、プロデューサーはエディー・クレイマーが起用されたが、レコーディング方法の意見が合わず、まだ駆け出しの"70年代新進気鋭"のプロデューサー、
(AC/DCとの縁の深いよな~ひらめき電球キラキラ)

ロバート・ジョン"マッド"ランジに変更それが大成功晴れアップ

それがきっかけで何度もお世話になる


AC/DCの本来の攻撃性、高陽感、パワーは『HIGHWAY TO HELL』で炸裂してるがアップランジはすこし洗練性を加えたひらめき電球

中音域をすこし上げたことで、フィル・ラッドのドラムスが効果的に響いているグッド!


そして!ボン・スコットのリード・ヴォーカルとリズム・ギターのマルコム・ヤングとベースのクリフ・ウィリアムスによる豪快な"ギャング"コーラスの両方を全面にだしたことひらめき電球



「ショット・ダウン」は今も定番のライヴ楽曲でボン・スコットのヴォーカルサイコーグッド!アップさらにアンガスのギターひらめき電球
(@_@)))

「IF YOU WANT BLOOD(YOU GOT IT)」と「TOUCH TOO MUCH」は両方とも名曲グッド!

マルコムとクリフがコーラスで合わせるのがやまばニコニコ


ダークな「NIGHT PROWLER」はドラッグを歌ったスローブルースだがヘヴィなリフの中に奇妙なユーモアがあるニコニコ

この曲のクロージングとしてボンが喋ってるのは

あるテレビ番組「MORK&MINDY」で宇宙人が言うおまじないらしいw

「SHAZBOT NANU NANU」~シャズボット! ナヌーナヌー


ハードコアなファンはAC/DCの代表的名曲は何十曲もあるという。まちがいではないが、『HIGHWAY TO HELL』で初めてAC/DCに目覚めた人はこのタイトル曲こそがシグネチャーソングだニコニコニコニコ


あまり状況を理解してないガキ(脳みそにおいて)は"悪魔に捧げる歌"だと決め付けている(タイトルから?)

この曲は単に絶頂期にあるロック・ミュージシャンによる曲ということひらめき電球、男女問わず様々なジャンルのミュージシャンから尊敬と賞賛を集めることになった数多くの曲の1つということグッド!




ヾ(・ω-`o)вyёвyё


席替え的なものをしたゼにひひ


が、…しかし、だ


やり直しになって一番後ろから前から2番目になったwwwガーン




なにこの理不尽なデキゴト(`〆´)凸 ファッ久パンチ!



あー宿題詰んだガーンわからんend



そーゆーときにするのはギターニコニコこれ、常識なグッド!


只今のBGM LED ZEPPELIN『WHEN THE LEVEE BREAKS』



ヾ(・ω-`o)вyёвyё