こういう展開、大好物。

 

思い切り最初からネタバレ全開ですが、こんな辺境の日記を読んでくださっている方にネタバレ嫌な人なんているはずがない。

そう信じて早1年。

 

もう一人の私展開、二度目だああああ!!!

 

前に出会ったのは暗黒騎士のとき。

あれも胸熱でしたが、今回も熱かったです!

 

というかこの赤と黒の光に包まれるの格好良すぎる。

みなさん自分のキャラクターでこの演出を見ているんですよね?

あらゆる姿の!!

この演出!!!!

見たすぎる!!!!!

 

 

 

というわけでしょっぱなから好きなシーンの話から入ってしまいましたが、

今回は話が割と重たくて大変胸がどきどきしておりました。

 

正義の定義の話になっていましたが、これは難しいですね。

生き抜く上での軸というのは、人にとっても国にとっても変えられるものではありません。

だからこそ人は選んでいかねばならない。

 

そう思っても、あの死がすぐには受け止められませんでした。

自死は、つらすぎる。

慕う人も多かっただけに、本当に見ていて胃のあたりがこんがりしました。

 

 

そして今日の可愛すぎるアリゼーちゃんシリーズ。

 

上記4シーン、すべて悲しいシーンであり考えさせられるシーンだったんですが、

二人の兄弟愛があまりに好きすぎて一人で泣きそうになっていました。

アリゼーちゃんの芯の強さも大好きですし、

アルフィノくんのそうではない別の強さも大好きです。

 

そして二人がお互いを大切に思っているというのがまた良い。

新生の頃の関係性とはまた大きく変化があるのが大変気持ちがいいですね。

 

 

そして今回(以前からたぶん用語出ていましたが、注目されていたので改めて)、魂(アニマ)ってよく使われていましたね。

この単語自体は皆様ご存じの通り、ファイナルファンタジー用語でいうと完全に召喚獣のことですね。

召喚獣。

この世界には召喚獣っていう単語は基本存在しない認識なんでしょうか…?

いや、カーバンクルとかは召喚獣という扱い……?

そもそも蛮神が扱いとしては召喚されている神だからなぁ……。

 

召喚獣大好きなんですよ。

一番好きなのは当然のことながらFF7の子です。

 

そう。

ナイツオブラウンド

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かっこいい!!!!

何よりこの子手に入れるまでに海チョコボという最強のチョコボが必要で……。

前もちまっと語りましたが手に入れるの本当に大変なんですよ、海チョコボ。

その先に手に入れた13人による13回攻撃。

最高。

最高of最高。

しっかり育てていたので当然、すべて9999。

 

気持ちいいんですよあれ!!!!!!

超級武人覇斬なみに格好いいし気持ちいい!!!!!!

(FF7の最後の攻撃、超級武人覇斬のはずがカウンターになったのは悲しい過去)

 

ちなみに私はナイツオブラウンドの討滅戦やったことありません。

怖い。

怖すぎる。

とってもとっても怖い。

 

さて続きやるぞーーーー!!!