私は、疑問に思うのに…
自己啓発とかの本が好きで目に付いたものは読むけど…
自己啓発や心理学の本の大体が…
自分が変わらないいけない前提の内容になっている!…
まず、そこに…なんで?って、私は疑問に思うのに…
本を読んで…逆にモヤモヤしてしまう。
例えば…
「嫌な人間と上手くやっていく方法」や「人間関係が不器用で傷付きやすくてあなたが上手く行く法則」 「人間関係がしんどい!」と思ったら読む本
とかも…
そういう本は、主に…心理学や心理カウンセラーの方の本なんだけど…
心理学や心理カウンセラーならもっと根本的に見てほしい。
結局、こういうのもさ…
簡単に言うなれば…
いじめる加害者がいじめられる人にも原因がある…ていう
何も悪くない
いじめられている被害者がいじめる加害者に泣き寝入りしているのと同じで…
そういう本ばかり…
確かに、分かる節もある。
いじめる加害者や嫌いな人はどこにでも必ずいる…そういう人が変わるとか変わってくれるとか安易過ぎる夢でしかないことくらいわかってる…。
だから…心理学や心理カウンセラー、自己啓発の本も…みんな目的は似たり寄ったりの内容で嫌な人間を肩を持っていなくても持っているような内容になっているのかもしれない。
でも、心理カウンセラーでしょ?心理学でしょ?根本的な書けないの?
加害者の心理がどうのこうのよりも、解決策なんだよ。
被害者や嫌な気持ちになってしまった人の心理や中身を変える内容じゃなくて…そんなの誰も望んでない。
なんで、加害者を野放しにして被害者が加害者と上手く築きあげれる関係を作らなければいけないの?おかしいじゃん。
そりゃあね…、
そう嫌な人間や加害者…悪びれた感じがない人が自分で気付き、納得しない限り…そういう人間は、変わらない。ずっとそのままで生きてきたのだから人に嫌なことをしても罪悪感が持たなくなっている以上手遅れなのかもしれない…けど。
だからって…
嫌な人間、嫌いな人間の為に自分や被害者が変わる必要なんて…ないと思う。
今の自分を満足していてたり、今の自分のままで居たい人も中にはいるかもしれないのに…
それなのに、あなたが変わらないといけないと…すすめられたり、書いてあったら絶望と同時に疑問が膨らむ。
自分が悪いのかな?
自分がいけないのかな?
加害者や嫌な人間でそういう理不尽でも
世の中、廻って居たら…自分がそういう人の対処が出来ない自分が…って追い詰めてしまうかもしれないのに…法律や罪には咎められない…悪い人間や人の性の根が腐った人間たくさんいるのに…
悪人がどんどん世の中で認められていて肩を持っていなくても持っているような本の内容だったり人の言葉だったりもするから…そういう理不尽でも上手くやっていけないのがおかしいのか?って…思う人もいるんじゃないかな?
そういうの、まじ...呆れるわ。
だって、そうでしょ?
個性を受け入れられないから…人をいじめたり、意地悪して楽しむ人がいる…んだと思う。
他人の勝手な決め付け!!先入観で自分を傷付けられたくない!!
誰だって、そうでしょ?
他人の先入観でなんで傷付けられなきゃいけないの?
他人の個性は認め合うものでしょ。
そうやって成り立っているものじゃないの?
おとなしい…とか個性じゃん。
なんで、いけないの?
おとなしい…から変わりなさい。とか…なんで?
それ、他人の先入観
でもあるのに…。
そういう決め付け!!
感情を表に出しにくいかったり…それのどこが気持ち悪いの?
個性じゃん。
感情を表に出しにくいかったり…自分の気持ちを言葉で言うのが苦手だったり…
喋らない人とか…
そういうの…みんな個性じゃん。
個性を受け入れきれないいじめる加害者や意地悪してしまう卑怯な奴等の心理や心の問題なのに…
そういう被害者や悪くないような人達に原因があるかのような…言い方…や本の内容。本当に腹が立つ。
人の個性を潰すかのような言い方。
自分がこの自分のままがよかったらそれでいいじゃん…。
なんで、わざわざ
加害者に合わせて…
自分の個性を無くさないといけないの?
なんで、嫌な…人間の住みやすいような環境を作らなければいけないの?
いじめも同じだよ
なんで、いじめられないようにしなきゃいけないの?
いじめられない見られ方…とか?
「は?...」ってならないのかな?言葉失わないのかな?私は、唖然として呆れて物も言えなかったのに…
誰も疑問には思わないのかな?
誰だっていじめられたくない。
誰だって…みんなと仲良くが一番いいに決まっているけど…
やっぱりどこにでも
精神年齢が止まってて
人に意地悪や嫌がらせして楽しんでいる人は必ずいる。空気を乱してしまう人そういう人はその人の心理に問題があると思う。その心理に巻き込まれているだけなのに…
なんで、これと言っての言葉はいつも書かれていないのだろう?
なんで、いじめる人間や嫌いな人間の肩を持つような本が多いのだろう…
こういう人間という性格や原因は分かっても…
対処法…や接し方は、いつもこれと言ってないのに…
根本的な物事には目にもくれず…なんで…
「そういう目に遇わないように...」とかの目先だけの物事で全てを判断して、安易な言葉で最後はいつも締め括りされているのか…。
心理カウンセラーや心理学ならもっとましな本を書いて欲しかった…。
そういう本は、
人を勇気にしてくれたり
助けになる本だよね?
なら、人に疑問に思わせたり…自分が悲しくなる本だったらダメでしょ。
自己啓発とかの本が好きで目に付いたものは読むけど…
自己啓発や心理学の本の大体が…
自分が変わらないいけない前提の内容になっている!…
まず、そこに…なんで?って、私は疑問に思うのに…
本を読んで…逆にモヤモヤしてしまう。
例えば…
「嫌な人間と上手くやっていく方法」や「人間関係が不器用で傷付きやすくてあなたが上手く行く法則」 「人間関係がしんどい!」と思ったら読む本
とかも…
そういう本は、主に…心理学や心理カウンセラーの方の本なんだけど…
心理学や心理カウンセラーならもっと根本的に見てほしい。
結局、こういうのもさ…
簡単に言うなれば…
いじめる加害者がいじめられる人にも原因がある…ていう
何も悪くない
いじめられている被害者がいじめる加害者に泣き寝入りしているのと同じで…
そういう本ばかり…
確かに、分かる節もある。
いじめる加害者や嫌いな人はどこにでも必ずいる…そういう人が変わるとか変わってくれるとか安易過ぎる夢でしかないことくらいわかってる…。
だから…心理学や心理カウンセラー、自己啓発の本も…みんな目的は似たり寄ったりの内容で嫌な人間を肩を持っていなくても持っているような内容になっているのかもしれない。
でも、心理カウンセラーでしょ?心理学でしょ?根本的な書けないの?
加害者の心理がどうのこうのよりも、解決策なんだよ。
被害者や嫌な気持ちになってしまった人の心理や中身を変える内容じゃなくて…そんなの誰も望んでない。
なんで、加害者を野放しにして被害者が加害者と上手く築きあげれる関係を作らなければいけないの?おかしいじゃん。
そりゃあね…、
そう嫌な人間や加害者…悪びれた感じがない人が自分で気付き、納得しない限り…そういう人間は、変わらない。ずっとそのままで生きてきたのだから人に嫌なことをしても罪悪感が持たなくなっている以上手遅れなのかもしれない…けど。
だからって…
嫌な人間、嫌いな人間の為に自分や被害者が変わる必要なんて…ないと思う。
今の自分を満足していてたり、今の自分のままで居たい人も中にはいるかもしれないのに…
それなのに、あなたが変わらないといけないと…すすめられたり、書いてあったら絶望と同時に疑問が膨らむ。
自分が悪いのかな?
自分がいけないのかな?
加害者や嫌な人間でそういう理不尽でも
世の中、廻って居たら…自分がそういう人の対処が出来ない自分が…って追い詰めてしまうかもしれないのに…法律や罪には咎められない…悪い人間や人の性の根が腐った人間たくさんいるのに…
悪人がどんどん世の中で認められていて肩を持っていなくても持っているような本の内容だったり人の言葉だったりもするから…そういう理不尽でも上手くやっていけないのがおかしいのか?って…思う人もいるんじゃないかな?
そういうの、まじ...呆れるわ。
だって、そうでしょ?
個性を受け入れられないから…人をいじめたり、意地悪して楽しむ人がいる…んだと思う。
他人の勝手な決め付け!!先入観で自分を傷付けられたくない!!
誰だって、そうでしょ?
他人の先入観でなんで傷付けられなきゃいけないの?
他人の個性は認め合うものでしょ。
そうやって成り立っているものじゃないの?
おとなしい…とか個性じゃん。
なんで、いけないの?
おとなしい…から変わりなさい。とか…なんで?
それ、他人の先入観
でもあるのに…。
そういう決め付け!!
感情を表に出しにくいかったり…それのどこが気持ち悪いの?
個性じゃん。
感情を表に出しにくいかったり…自分の気持ちを言葉で言うのが苦手だったり…
喋らない人とか…
そういうの…みんな個性じゃん。
個性を受け入れきれないいじめる加害者や意地悪してしまう卑怯な奴等の心理や心の問題なのに…
そういう被害者や悪くないような人達に原因があるかのような…言い方…や本の内容。本当に腹が立つ。
人の個性を潰すかのような言い方。
自分がこの自分のままがよかったらそれでいいじゃん…。
なんで、わざわざ
加害者に合わせて…
自分の個性を無くさないといけないの?
なんで、嫌な…人間の住みやすいような環境を作らなければいけないの?
いじめも同じだよ
なんで、いじめられないようにしなきゃいけないの?
いじめられない見られ方…とか?
「は?...」ってならないのかな?言葉失わないのかな?私は、唖然として呆れて物も言えなかったのに…
誰も疑問には思わないのかな?
誰だっていじめられたくない。
誰だって…みんなと仲良くが一番いいに決まっているけど…
やっぱりどこにでも
精神年齢が止まってて
人に意地悪や嫌がらせして楽しんでいる人は必ずいる。空気を乱してしまう人そういう人はその人の心理に問題があると思う。その心理に巻き込まれているだけなのに…
なんで、これと言っての言葉はいつも書かれていないのだろう?
なんで、いじめる人間や嫌いな人間の肩を持つような本が多いのだろう…
こういう人間という性格や原因は分かっても…
対処法…や接し方は、いつもこれと言ってないのに…
根本的な物事には目にもくれず…なんで…
「そういう目に遇わないように...」とかの目先だけの物事で全てを判断して、安易な言葉で最後はいつも締め括りされているのか…。
心理カウンセラーや心理学ならもっとましな本を書いて欲しかった…。
そういう本は、
人を勇気にしてくれたり
助けになる本だよね?
なら、人に疑問に思わせたり…自分が悲しくなる本だったらダメでしょ。