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STAR CHRISTMAS☆

The stars are twinkling in the night sky looked like jewels.

君がお風呂から上がったら

暖かくなった君の熱を


僕がしっかり受け止めるよ



君が寒い道を歩いて帰ってきたら


僕がきっと温めてあげるよ



君がぐっすり眠れるように


君のことを包んであげるよ



だからお願い


僕が色褪せても、よれてしまっても



ずっとお気に入りと言って
大事にしてほしい



僕を捨てないで


僕も一緒に君の夢をみたいよ



新しいふわふわの仲間がきても



君の一番のお気に入りでいさせて



春がやってきたら


僕は少しずつ君から離れてしまうけど


夏がきても僕を大事にしまっていて


秋がきたら思い出して


そしてまた冬がきたら
僕を呼んで


寒くなればなるほど

君を暖かくしてあげるから


だからね


どうか一緒にいさせてほしいんだ



いつだって包んであげるからさ
ああ、お月様

書いてもいいみたいだ



私は星みたいに


光ってもいいみたいだ



蛍みたいに


飛んでもいいみたいだ



その先は

わからない


わからないから楽しいんじゃないか



思うほどそう遠くないんだ



思えば思うほど

ちゃんと近くなるんだ




ああ、お月様



見守ってくれて
ありがとう




過去に書き溜めたものを

ちょっと変えたりして


更新してみたよ



心の病み(闇)炸裂してるのは

書けなかったけど…笑
この怒りよ、どうか泡となれ

自分を殺してしまわないように

優しい泡となって
消えて下さい


続かないなら休めば良い


迷子の未来は、泣き笑い
天から見たような言葉を言いたい

知らせてほしい、最後を



そしたら、あの日のように
戻れなくても良いから