前回の手法だといろいろ壊滅的なところがあったので極力排除した手法となっています

エントリー方法も多少変わっています。
また5分足想定で
まずチャート上に288sma、若しくは200SMAを出し、次に20SMAを出す。次にウィリアムパーセントレンジ(期間、レベルはデフォルト)を表示させる
〜エントリー方法〜
・ロングの場合
①終値が288SMAより上で、ウィリアムパーセントレンジが-80を上にブレイクしたらエントリー
②終値が288SMAより上で、尚且つ20SMAが斜め上に推移していて-20を上にブレイクしたらエントリー。
例

〜補足〜
前回と比べたら少しはマシになったかと。
この手法のメリットは、損切りのタイミングがわかりやすいことと、レンジ相場での逆張りをしつつ、トレンド相場での押し目を拾えることです。デメリットは獲得pipsが少ない、利確のタイミングが難しいことです
それはもう任せます(投げやり)