昨日は尼崎陸上競技場へ行き、1000M×3(間は2分JOG)をしましたが3分21~23でまずまずでしたが一頃のいい状態からとはまだまだの走りです。

毎週続けたいと思います。


まあ高校時代は5KM20分近く掛かりましたから高校時代よりはずっと状態はいいのですが、16分台で走れるようにコツコツ行きます走る人
函館スプリント→カレンチャン

ラジオ日経賞→カフナ
が有力ですアップ
新聞のコメントですが…

馬主に対して良いコメント(希望を持たせる)がないと今後その馬主との関係に支障がある場合があるので悪いコメントは明らかに悪い限り言いません。
また、コメントなどは水曜、木曜に聞くことが多いので注意が必要です。
馬主は直接トレセンに行ったり、電話で状態などを聞くこともできますが、将来も自厩舎に馬を預けてくれる保証もないのでよほどの繋がりがない限り正直に話す先生は少ないようです。
この傾向はリーデイング下位の厩舎程、強いように思えます。
上位の厩舎は対馬主をあまり考えなくても厩舎経営は悪くはならないと思いますが、あまり粗末に扱うとその馬主ゆかりの血統馬などが入厩しない場合もあるのでこの場合のコメントも玉虫色になりがちです。
結局はどの厩舎も正直に本当の狙いを伝えている新聞は少ないですし、例え記者やトラックマンに話してもオフレコ扱いや新聞に反映するのはほぼないと思います。
競馬新聞のTMはそれぞれ担当する厩舎を抱えていますが、想定段階も含めて全ての出走予定馬の話しを聞いているのは少ないと思います。